【秀吉戦記】
【長篠の戦い】
山本勘蔵†
レベル:数†
69:5
戦闘開始時セリフ†
父、勘助には及ばずとも
我が知略の冴えを
披露してくれようぞ!
- 本陣特攻
- 自身に▲が無いときに使用。強力な一意専心+自身にレベル2の強力な▲を付与。
対象は旗頭が選ばれる。単体固定技能で再度標的変更可能。
- レベル2の▲の持続時間は、かなり長いと思われるので、味方の看破担当の行動(設定)に注意。
- 敵は全て火属性の傾奇者で、鬼舞や火祭を使って火の四象を上げ、槌や「激戦の謡(場に近接ダメージ上昇の地勢を宿らせる。)」を使って攻撃力を上げる。
- 看破は多くないが、1の霧散霧消には注意。
出現地域†
ドロップアイテム†
その他情報†
- 1が開幕本陣特攻を使用、レベル2赤付与に旗に標的固定 --
- 呪縛が1に入ると槍投げをしてきます。本陣特攻で旗に固定されている時に槍投げをされると非常に危険。 --
- 1の赤おにぎり、消える事を確認。効果時間謎。5が激戦維持してきます。 --
- 証から宵の明星原石出現。 --
- 3も激戦使います。シンキゲキすると気合強奪してくるので注意。1の本陣特攻は再度使ってきます。 --
- 鬼舞や火祭で火の地勢をあげて炎龍閃や鬼舞のダメージをあげてくる、氷龍閃もつかってきたので4色もっていると思われる。 --
- 解呪1あり、呪詛つけると消してきます。 --
- 軽減あればただの雑魚でした --
- 証から東三河の戦利品 ptは200 --
- 鎚と激戦はほぼ維持。2−5は呪詛がつくと祓いが多いので、混沌など単体に4色呪詛つける技能有効。傾を入れて絶縁と鎚解除入れると楽になる。23451で撃破。構成は士鎧陣通術法鉄、士鎧能仏密法鉄、士鎧能通仙法鉄とためしましたが、傾いれば後はなんでもいい、いないなら地勢看破多用したほうが安全かと。2−5は鬼舞と龍閃、1は天衣がメイン。2−5は鎚、激戦が切れると使ってくる。 --
- 1の本陣特攻の裏に矢面いれるとばっちり固定できます。 --
- 盾侍側に2〜5を固定してもらい、鍛冶側で至りと気迫忍耐をループさせると被弾ダメを低減できます。 術軽減などがあれば尚よし。 --
- 勘助の息子は勘市で僧だったはずだが・・・・。他にも息子がいたのかな?? --
- 鎧士法芸密通古 で鎧を旗にして5>4>3>2>1でクリア。 上に書いてる通りに盾侍で23c45cして盾鍛冶で気迫忍耐すると1以外のダメージが3桁くらいになります(孔雀時)。 --
- 軽減なし回復は薬と僧2枚で僧は火属性が上がるたびに0に戻す技能をやって勝てました。 --