浅井家
近江武将一覧
浅井久政†
レベル:数†
85:7
合戦配置陣†
軍師
タイプ†
能吏
戦闘開始時セリフ†
ふふふ。はっはっは!
わしは帰ってきた! 合戦に
わしは帰ってきたぞお!
○○○○?
お主のような若造が合戦に
出てくる時代とはな……。
○○○○!
わしに勝てぬお主が、長政に
勝てるわけがなかろう?
徒党構成†
- 迷想の霧
- 強力な混水模魚の計。敵全体の標的をランダム化。
部隊アイテム†
ドロップアイテム†
大決戦伝令†
拠点戦台詞†
出撃時†
占拠時†
- 浅井久政
- 浅井家当主。左兵衛尉。下野守。今作では大名である浅井長政の父。大永6年(1526)生まれの説が有力。
浅井氏は北近江の3郡を領地としており、越前の名門である朝倉氏との長期的な同盟関係によって領域を保っていた。
天文11年(1542)、父亮政の死を受けて家督を次ぐ。以前から浅井家は南近江の観音寺城に本拠を構える六角氏から圧力を受け続けていた。六角氏は室町幕府9代将軍・足利義尚、10代・義植らの討伐を失敗させるなど、将軍家とのかかわりが以前より深く、12代・義晴擁立などもあり、中央との関係が非常に深かった。さらには13代・義輝の擁立にも協力したため、それをたてに六角氏は勢力を拡大していた。
久政が家督を継いだのはちょうどそのころであった。彼の治世中、浅井家は常に六角氏からの圧力を受け続け、さらには彼の代になると京極氏からも圧力を受けるようになり、彼はこの圧力に屈してしまい、浅井家は実質的な六角氏傘下になってしまう。
これに不満を持った家臣団は彼に家督を息子・長政に譲るように強要、これに押され彼は家督を譲る。つまるところ当主失格とされたのである。永禄3年(1560)のことであった。
彼の業績は領国支配などの確立はしているものの、総じて評価は低い。
天正元年(1573)、織田信長に反旗を翻していた浅井家は小谷城が落城し滅亡、彼もこれに殉じて自害した。
- 田辺式部丞
その他情報†
- 5 --
- ↑はミスです、すみません。5体に弱体すると、盾が1人になると聞きましたが、ハテンになって構成が変わってませんか?? --
- 5体だと 1、浅井久政 2、浅井益荒男 3、徳勝寺住持 4、田辺式部丞 5、近江義侠士(傾奇者)の構成になっています --
- 顔がくわまん。1の三貴神射儀が来るとたいてい壊滅します。強いです。 -- 星咲
- 弓神主ってだけでトラウマもの 盾1回復1なのが救いか --