百々爺†
レベル:数†
45:5体
生息地域†
ドロップアイテム†
名前は「ももんじい」と読む。2つの意味があり、信onでは後者を指す。
- 獣肉を食事として提供する店。畑の害獣であった鹿や猪を猟師が狩った際、その肉を下野に運び、「ももんじ屋」に売却して利益を得ていたという。仏教的観点から肉食は嫌われていたため、また肉食は「薬喰い」と称されつまり病気持ちが通うとされたことから、「山から来た嫌われ者」という意味で後者のももんじいの名を当てたと思われる*1。
- 鳥山石燕著「今昔画図続百鬼」に描かれる、原野に現れるという妖怪。毛だらけの老翁の姿をしているという。特に関東地方、それも山がちの地方では「悪いことをするとももんじいに食わせるぞ」というしつけにも用いられた。
その他情報†
- 反撃封じ持ち、生命3500前後かと -- 多羅尾組
- 元号爺は守護あり攻撃力もそこそこ高いと思います。、蛾は痺れが結構来ます。 -- 越後で働く鍛冶