府内攻め (島津家)
立花道雪†
レベル:数†
68:5
- 1.立花道雪
- 麟伯剣:単発系攻撃技能
- ダメージキャップは5000前後。ダメージキャップは高いが貫通力は低く、鎧の極み等で大幅にダメージ軽減可能。
- 稲妻の瞬き:単発系攻撃技能(3回斬り付る演出だが途中回避判定はない)
- 結界破壊の追加効果付きでダメージキャップは4000程。
こちらも貫通力が低く、防御力が高ければダメージは大幅に軽減可能。
- 雷将軍陣:5分毎に使用する強力な付与。全体に▲▲▲。
- 雷魂招請:行動不能耐性がつくいわゆる全体攻撃術仕込み技で、徒党員が死ぬか、1の生命力がある一定値(25%減少毎)減った時、次のターンに雷魂招請(準備)を行い、次ターンに雷神破陣撃を放って来る。
- 雷魂招請は、いわゆる準備動作には該当しない為、雷魂招請と雷神破陣撃の間に物理攻撃を行っても通常時より大きな気合ダメージを与える事は出来ない。
- 雷魂招請と雷神破陣撃の間に島津義弘にもらった妖雷符を使うとダメージ減少することが可能。
使用枚数が多い程ダメージは減少する。参考として3枚ぐらいで1500〜2500ダメージ。5枚連続で投げても3枚の場合とあまり変わらないという情報も、符だけで1ダメージまで落とすことはできない
また、道雪の生命が半分3分の2を切ると雷魂招請ばかりする連発使用モードになる場合もある。
- 雷神破陣撃:土属性の全体攻撃妖術、行動ウェイトは約12、妖雷符の枚数、
受ける側に属性値上昇、使用側に属性値低下、呪禁法の有無、四象の土を下げることによりダメージを下げることが出来る。術結界貫通。
- 妖雷符:雷撃の威力を下げる特殊効果をつける、投げるごとに累積延長するが、20秒程度空くと特殊効果が消えてしまうので投げるタイミングが重要である。もちろん別の対象に釣られると無効である。
- 戦勝の理:
- 呪縛を受けると使用。効果は自己解呪・弐と同時に呪詛抵抗力上昇状態を付与する。
- 2.由布惟信
- 鎧通し持ちの為、鎧の極み等による防御付与では攻撃のダメージは軽減出来ない。五連撃全段ヒットで3000オーバーのダメージ。
- 小野と同じ侍だが、こちらはアタック側の侍の為か防御力は高くはない。
- 由布と小野の守護術は道雪に対しては発動しない。(道雪は人型扱いとなっていない為)
- 3.小野鎮幸
- 非常に防御力が高い為、守護率も高く、一所懸命を多用する。道雪が雷魂招請を行った際に小野に標的が固定されていると、道雪に妖雷符を使用出来ない為、注意が必要。
- 4.立花家忍
- 特化制限なし忍者、単体攻撃技能(主に神力両断・改や瞬殺閃)や複数形技能(乱れ吹き矢や遁術・極)を時折まぜてくる。
- 盾鍛冶が神力両断・改、盾侍が結界破り・改を貰うとそこから崩れる場合もあるので注意
- 5.梅岳寺住職
- 阿修羅槍による気合ダメージが高く、盾役は気合を0にされて麻痺する危険性が高い。僧兵連撃や攻撃術も使用するが、回復技能は使用しない。
ドロップアイテム†
その他情報†
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