あわ雪 の差分

(作成時) → 版 224(2026-10-04 11:41、旧寄合所ミラーから引き継ぎ)

+ [[岡崎]] [[食料]] [[茶店]]
+ 
+ **あわ雪 [#a7502392]
+ ***販売地域 [#z0c3ecab]
+ [[岡崎]]
+ 
+ ***詳細 [#s0608f26]
+ |価値|重量|買値/売値|
+ |8|0.1|CENTER:10文/2文|
+ 
+ ***備考 [#uc117628]
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+ |レベル|消費数|
+ |〜16|1個|
+ |〜29|2個|
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+ ***解説 [#y270fcac]
+ 雪のように真っ白な[[三河]]国の銘菓。舌の上で淡雪の如く儚く消えることから、あわ雪の名がついた。~
+ 現在売られているものは外見と重量感が名古屋名物[[ういろう]]そっくり、ただし、食感はふんわり。~
+ マシュマロに用いられるゼラチンを寒天に置換したお菓子。~
+ 江戸時代以前のあわ雪は、「あわ雪豆腐」と呼ばれ、東海道の旅人に珍重された。~
+ 豆腐に甘い餡をかけたものであったといい、そちらの復刻版も売られている。~
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