不知火 の差分
(作成時) → 版 2015(2026-10-04 11:41、旧寄合所ミラーから引き継ぎ)
+ *&ruby(しらぬい){不知火}; [#gf784e99]
+ **レベル:数 [#pe7e6445]
+ Lv28-31:1-7体
+
+ **構成 [#q976c1b9]
+ |~名前|~種類|~レベル|~初期付与|~使用技|
+ |CENTER:|CENTER:|CENTER:|||c
+ |不知火||28-31||[[低速化・弐]]、[[結界・参]]、[[業火・参]]、[[火炎・弐]]|
+ |[[叢原火]]|首||||
+ ||||||
+
+ **生息地域 [#ef72cd18]
+ -[[相模]]:[[地獄谷]]
+
+ **ドロップアイテム [#mb3374bf]
+ -[[死人の骨]]
+ -[[妖鬼の肝]]
+ -[[小鬼の角]]
+ -[[三つ鱗の脇差]]
+ -[[紅玉の魔石]]
+ -芸道四改([[叢原火]]のドロップ)
+
+ **解説 [#m2567c59]
+ 有明海、八代海で海に赤い火が幾つも見える現象を不知火と呼ぶ。この火は近くでは見えず、丘の上など高いところでしか見えないという。 ~
+ 海で死んだ者の魂と言われている。 ~
+ また、この火は海神の使いであるとも言い、不知火が灯ったときは漁を休んだという。
+
+ **その他情報 [#y2b1101f]
+ #comment
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