喜多蛇 の差分

(作成時) → 版 5234(2026-10-04 11:41、旧寄合所ミラーから引き継ぎ)

+ *喜多蛇 [#hc7eb3bf]
+ **レベル:数 [#f569b40b]
+ 40-42:4-6
+ 
+ **構成 [#kf6c56ad]
+ |~名前|~種類|~レベル|~初期付与|~技能|
+ |喜多蛇|蛇(動物)|38-42|-|[[噛み破り・弐]]、[[噛み破り・参]]、[[噛みつき]]、[[毒噛み]]、[[沈黙の霧・弐]]、[[結界・参]]|
+ |[[土慣らし]]|蛇(妖怪)|37-39|-|[[噛み破り・壱]]、[[噛み破り・弐]]、[[毒噛み]]、[[切り返し]]|
+ 
+ **生息地域 [#xa8a6612]
+ -[[武蔵]]:に−ヘ
+ 
+ **備考 [#sb4885b2]
+ [[土慣らし]]のレアポップ~
+ 1の体力は1700程度。お供は800程度。
+ -埼玉県川越市にある喜多院は五百羅漢で有名だが、同時に七不思議が数えられるほど逸話の多い寺院でもあった。その七不思議の筆頭とされる大蛇話がある。
+ -ある時の喜多院和尚は大変な蛇好きで知られており、子供たちにいじめられていた蛇を保護し、境内に住まわせていた。蛇はみるみる大きく育ち田畑を荒らすようになったため、和尚は「次にわしが鈴(れい)を鳴らすまで出てきてはいかん」と蛇を封じたという。後にこの言いつけをやぶった小坊主が大変な目に合って以降、喜多院で売られる土産物には鈴がないか、鈴があっても鈴紐をつけないようになった。
+ **ドロップアイテム [#d63d70b3]
+ -[[禁鳴の鈴]]
+ -[[喜多の鈴紐]]
+ -[[飛鱗]]
+ -[[天眼石]]+3
+ -[[輝薄片]]
+ 
+ **その他情報 [#g3a7c115]
+ #comment
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