大友宗麟 の差分

(作成時) → 版 6040(2026-10-04 11:41、旧寄合所ミラーから引き継ぎ)

+ 【[[九州三国志]]】~
+ 【[[大友家]]】
+ 
+ *&ruby(おおとも そうりん){大友宗麟}; [#b164547d]
+ 
+ **レベル:数 [#ifa14e69]
+ 70:5~
+ 金枠
+ 
+ **構成 [#gbad6441]
+ |>|>|CENTER:|||c
+ |~名前|~外見(種族)|~レベル|~初期付与|~使用技|
+ |大友宗麟|一刀侍|70|不動|''[[再臨]]''、''復活''、''神の祝福/極''、''聖剣の戒め''、''最後の祈り''、''主の裁き''、''[[蘇生・壱]]''、[[戦勝の理]]、守護術、闘魂術、一刀流|
+ |南蛮騎士団|槍侍|68||''[[蘇生・壱]]''、[[三>三連撃]]〜[[五連撃]]、[[四>四連撃・改]]〜[[五連撃・改]]、[[籠絡の計]]、[[全体看破]]、守護術|
+ |南蛮狙撃手|鉄砲侍|68||''[[蘇生・壱]]''、[[三>三段撃ち]]〜[[四段撃ち]]、[[狙撃]]、[[我武者羅・改]]、[[籠絡の計]]、[[全体看破]]、守護術|
+ |大友親貞|一刀陰陽|68|&color(gray){▲};、反射結界|''[[蘇生・壱]]''、[[轟雷]]等各種全体術、[[五雷法]]、[[煉気掌]]、[[雷斧]]等各種単体術、[[低速呪霧・参]]、[[気合呪霧・参]]|
+ |南蛮遊び人|懐剣二刀忍者|68||''[[蘇生・壱]]''、[[暗殺乱舞]]、[[奪命三>奪命三連]]〜[[五連>奪命五連]]、[[瞬殺閃]]、[[結界破り・改]]、[[痺れ斬り]]、[[封殺手裏剣]]、各種[[遁術・極>土遁の術・極]]、[[朧の術]]、[[沈黙の霧・壱]]|
+ 
+ **特徴 [#v84bda9b]
+ :聖剣の戒め|[[結界破り]]効果つきの近接攻撃。一刀流によって気合も大幅に削られる。~
+ 極み鍛冶に700程度+気合ダメージ2000弱、滅却無し防御1100の武士で3000+気合ダメージ2500程度。~
+ 通常攻撃であるため、毎ターンこれを連発する。場合によっては鍛冶の極み分の気合さえも削られてしまう。
+ :神の祝福|約6分ごとに使用。味方一人に詠唱付与+強力な反射結界+与ダメージ2倍の特殊状態(与ダメージ2倍)を付与。~
+ 1の生命が3分の1を切っている場合は神の祝福・極に変わり、対象が徒党全体になる。
+ :復活|1の現生命が〜75%で2人目、〜50%で3人目、〜25%で4人目のお供が死ぬと入力。現生命25%ごとに1名のお供を無準備で蘇生する。~
+ 生命回復量は[[蘇生・壱]]程度だが気合は80%まで回復。即死技能ではないが泥沼に陥るためこれを防ぐ必要がある。~
+ 再臨後は生命が100%になるため、ほとんどの場合は次の行動で復活を使う。~
+ :最後の祈り|現生命20%以下で使用し、次の行動で全体即死技能の主の裁きを使う。
+ :主の裁き|全体即死技能。
+ -1の生命を1/4ずつ削りお供を1人倒していくか、お供を蘇生不可状態にしていくのがセオリー。
+ -大名格であるため、全員が[[蘇生・壱]]を使う。
+ -3は高い攻撃力の[[四段撃ち]]で後衛を狙うため、祝福後は標的固定が必須。
+ -4の祝福つきの[[五雷法]]は4000弱のダメージ。
+ -5は[[朧の術]]や各種[[遁術・極>土遁の術・極]]を多用する。回避が高いので術による攻撃が有効。蘇生を連発するアルゴもあるので要注意。~
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+ **生息地域 [#m37c5ff0]
+ -[[府内城>府内攻め (島津家)]]
+ -[[府内城>府内攻め (龍造寺家)]]
+ -[[府内城>残り火]]
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+ **ドロップアイテム [#l6ea7dfb]
+ -[[福音の腰帯]]
+ -[[南蛮君主の飾剣]]
+ -[[聖銀の腕輪]]
+ -[[無鹿の書]]
+ -[[西国鎮護の印]]
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+ **戦国絵巻 [#k7c42930]
+  豊後の戦国大名。名は義鎮。宗麟は号。
+  キリシタン大名である。日向へ侵攻した
+  島津家と耳川で対戦するが大敗。豊臣秀
+  吉の援軍が来るまで居城を守り抜いた。
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+ **備考 [#z644757b]
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+ **列伝 [#qb4c778a]
+ :大友宗麟|
+ :大友親貞|
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+ **その他情報 [#l27478fa]
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+ #pcomment
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