源頼朝(武家の棟梁) の差分

(作成時) → 版 12881(2026-10-04 11:41、旧寄合所ミラーから引き継ぎ)

+ [[中尊寺金色堂]]
+ 
+ *&ruby(ミナモトノヨリトモ){源頼朝}; [#bb46d853]
+ 
+ **レベル:数 [#c1ce97fe]
+ 
+ 65:5
+ 
+ **タイプ [#u429040f]
+ &color(blue){青ネームNPC(ノンアクティブ)};
+ 
+ 
+ **徒党構成 [#kdcfdee7]
+ 
+ |>|>|CENTER:|||c
+ |~名前|~レベル|~種族(外見)|~初期状態|~主な使用技能|
+ |源頼朝|65|源平武士(侍)|不動|''強弓一矢・弐''、''一点集中''、[[三点破]]、[[武運長久]]、守護術|
+ |畠山重忠|60|源平武士(侍)|&color(orange){▲};&color(blue){▲};|''我慢一所''、''武家の拳術''、[[一所懸命・極]]、[[全体看破・弐]]、[[地勢看破]]、守護術|
+ |三浦義澄|60|源平弓手(侍)||''強弓一矢''、''武家の拳術''、''一斉射撃''、[[三連射・改]]、守護術|
+ |千葉常胤|60|源平弓手(侍)||~|
+ |土肥実平|60|源平弓手(侍)||~|
+ 
+ 
+ //|付与サンプル|&color(red){▲}; &color(blue){▲}; &color(green){▲}; //&color(orange){▲}; &color(gray){▲};|
+ 
+ **備考 [#i4d7444d]
+ :一点集中|開始直後、および一定時間経過後に使用。単体に間接攻撃を行い、命中時特殊状態(勾玉、後述)を付与。345が一斉射撃を予約する。
+ :一斉射撃|一点集中命中後に使用。敵全体に間接攻撃を行う。威力3000超。一点集中の特殊状態がある敵には威力が増加する。
+ :強弓一矢、強弓一矢・弐|単体に強力な間接攻撃。3の強弓一矢が無結界のNPC薬師(樹)に漏れて8000-9000超。
+ :我慢一所|強力な一所懸命?
+ :武家の拳術|単体に強力な近接攻撃、モーションは[[徹甲拳]]
+ 
+ -1の攻撃は全てPC即死級。三点破で8000超、強弓一矢・弐は1万を超えることも珍しくない。
+ 
+ -徒党に鎧鍛冶が居るなら[[矢弾陽動]]が効果的
+ -開幕から一点集中→一斉射撃を行ってくる。
+ 
+ -共闘NPCを入れた構成では下記が注意点になる。
+ --共闘NPCは生命が高いため、釣り漏れがあるとプレイヤーキャラクターに攻撃が抜けやすい。そのため、盾鍛冶2枚構成がおすすめ。
+ --佐藤重元は単体火力に優れ、硬い敵が多いこの戦闘でも安定して1万超のダメージを出せる。
+ --音松は樹に続く新たな回復系NPC。中尊寺の加護は軽減力は高くないが、一斉射撃の被害を1000程度減らすことが出来る。
+ 
+ **出現地域 [#aa3e40f6]
+ -[[中尊寺金色堂]]
+ 
+ **ドロップアイテム [#i89baa0c]
+ -[[頼朝の小箱]]
+ 
+ **武将列伝 [#m9c4549f]
+ :源頼朝(1147-1199) みなもとのよりとも|平氏と奥州藤原氏を打倒し、鎌倉幕府を開いて日本の国体を確立し、初の征夷大将軍に任じられたことで有名な源平時代の武将。
+ :畠山重忠(1164-1205) はたけやましげただ|鎌倉幕府の御家人。一の谷合戦で愛馬を担いで斜面を降りるなど、各地でその剛勇を発揮した。主君・頼朝の死後、北条時政・義時親子の謀略により滅亡した。
+ :三浦義澄(1127-1200) みうらよしずみ|鎌倉幕府の御家人。源頼朝の宿老の1人として一ノ谷の戦いなどに参戦して活躍した。頼朝の死後、2代将軍・源頼家を補佐して梶原景時を鎌倉から追放した。
+ :千葉常胤(1118-1201) ちばつねたね|鎌倉幕府の御家人。早くから源頼朝に属して各地の戦いで活躍し、鎌倉幕府の創設に大きく貢献した。「東国御家人の重鎮」と呼ばれ、頼朝の信頼は厚かった。
+ :土肥実平(????-1191) どいさねひら/どひさねひら|鎌倉幕府の御家人。石橋山の戦いでは少数になった時にも残った。吉備三国の惣追捕使(守護)に任じられ、源範頼を援けた。鶴岡八幡宮の造営にも寄与した。
+ 
+ 
+ **その他情報 [#qe488599]
+ 
+ #pcomment(,10,reply,)
+