立花道雪 の差分

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+ 【[[九州三国志]]】~
+ 【[[大友家]]】
+ 
+ *&ruby(たちばな どうせつ){立花道雪}; [#y0b03e97]
+ 
+ **レベル:数 [#pbfa5db3]
+ 65:5([[今山>今山の合戦 (龍造寺家)]])~
+ 68:5([[府内城>府内攻め (島津家)]])~
+ 金枠
+ 
+ **構成 [#qe6b7a98]
+ |>|>|CENTER:|||c
+ |~名前|~外見(種族)|~レベル|~初期付与|~使用技|
+ |立花道雪|立花道雪(侍)|65/68|不動([[府内城>府内攻め (島津家)]]のみ)|''麟伯剣''、稲妻の瞬き、雷将軍陣、雷神招請、雷神破陣撃、[[武運長久]]、[[戦勝の理]]、闘魂術(府内城のみ>府内攻め (島津家))|
+ |由布惟信|一刀侍|64/67||[[四>四連撃・改]]〜[[五連撃・改]]、[[三連撃]]、[[鬼神突]]、[[一所懸命・極]]、[[我武者羅・改]]、守護術、鎧通し|
+ |小野鎮幸|槍侍|64/67||[[五連撃・改]]、[[乾坤一擲]]、[[我武者羅・改]]、[[一所懸命・極]]、[[真剣勝負]]、[[籠絡の計]]、[[全体看破]]/[[弐>全体看破・弐]]、[[看破・弐]]、守護術|
+ |立花家忍|懐剣忍者|63/66||[[暗殺乱舞]]、[[五連撃]]、[[神魔滅殺]]、[[瞬殺閃]]、[[神力両断・改]]、[[結界破り・改]]、各種[[遁術・極>土遁の術・極]]、[[全体看破]]/[[弐>全体看破・弐]]、[[沈黙の霧・壱]]|
+ |梅岳寺住職|槍僧|63/66|&color(gray){▲};、反射結界|[[僧兵連撃]]/[[改>僧兵連撃・改]]、[[阿修羅槍]]、[[十二天護法撃]]、[[凍気法輪]]、[[破界]]、[[金剛力]]|
+ 
+ **特徴 [#b5d49996]
+ :麟伯剣|強力な単体近接攻撃。貫通力は低め。
+ :稲妻の瞬き|雷槌エフェクトつきの強力な[[結界破り]]。2000(今山)〜4000(府内)程度。
+ :雷将軍陣|5分ごとに使用し、徒党に強力な&color(red){▲};&color(blue){▲};&color(gray){▲};付与をする。&color(red){▲};が強力なため看破必須。~
+ &color(gray){▲};は特殊な[[兵貴神速]]で、2の[[鬼神突]]、4の[[神魔滅殺]]、5の[[十二天護法撃]]の準備を省略する。~
+ 雷将軍陣と雷神招請の使用条件を満たしているときは、雷神招請を優先して使用する。~
+ :雷神招請|徒党員が1人死亡、または自身の生命が4分の1減るごとに入力。~
+ 自身に行動不能耐性をつけ、次の行動で雷神破陣撃をする。~
+ :雷神破陣撃|敵全体に[[崩落の計]]を行い、土属性の全体攻撃妖術を放つ。ウエイトはおよそ12。ダメージは今山で〜5000、府内で〜6000。~
+ 雷神招請から雷神破陣撃までの間に[[妖雷符]]を使うことでダメージが減少する。1枚につき約30%減少し、使用した枚数に応じて効果は重複する。
+ [[衰滅]]や土四象低下でもダメージを軽減できる。~
+ 条件を複数満たしていると、雷神招請〜雷神破陣撃を連続で使用する。~
+ -戦闘開始前に必ず鍋島直茂、または島津義弘と会話し、[[妖雷符]]を1人3枚貰っておくこと。
+ -2の[[鎧通し]]は約600。
+ 
+ **生息地域 [#v37a0a95]
+ -[[今山>今山の合戦 (龍造寺家)]]
+ -[[府内城>府内攻め (島津家)]]
+ 
+ **ドロップアイテム [#l7e9acfe]
+ -[[雷斬り]] 
+ -[[雷紋の腰紐]]
+ -[[豊州鎮護の書]]
+ -[[西国鎮護の印]]
+ 
+ **戦国絵巻 [#n37d29f5]
+ ・今山
+  初名は戸次鑑連。西大友と言われた立花
+  家の家名を後に継ぐ。豊州三老の1人。
+  落雷に撃たれながらも輿に乗り戦場へ出
+  て戦ったことから「雷神」と称された。
+ ・府内城
+  立花裎千代の実父。男児のなかった道雪
+  は、同じ大友家臣である高橋紹運の嫡男
+  統虎の器量を見抜き、婿として迎える。
+  衰運の主家を支え続けるが陣没。
+ 
+ **備考 [#b3638958]
+ 
+ **列伝 [#b5d49996]
+ :立花道雪(たちばなどうせつ)|本名「戸次鑑連(へつぎあきつら)」。戸次道雪とも。立花姓は道雪が家督した立花山城に因む。~
+ [[大友宗麟]]の片腕にして大友家随一の猛将。立地的に豊後に近かった強豪・毛利家と度々交戦しこれを退けている。~
+ 耳川の大敗後、島津家と防戦を繰り広げるも、沖田畷の戦いで龍造寺家の敗勢が決定的になると後を追うように病死してしまう。
+ 娘に[[立花裎千代]]がおり、その娘婿が[[立花宗茂]]である。~
+ 若い頃に落雷に遭って下半身不随になり、以降輿に乗って戦いに臨んだと言われている。~
+ また落雷の際、手持の刀で稲光に潜む雷神を切ったと伝えられており、この刀が後の[[雷切>雷斬り]]である。~
+ ただし別家の伝と食い違いが多く発生しているため、本当に輿に乗っていたかどうかは真偽が定かではない。~
+ 当然この輿が急斜面でも制動が強く効いたり、軽快な足さばきをしたという論拠はない。
+ :由布惟信(ゆふこれのぶ)|立花四天王の一人で大変な武勇を誇った。道雪の死後も宗茂によく仕えた。
+ :小野鎮幸(おのしげゆき)|立花四天王の一人。惟信と同様に忠勇に名高い武将であった。
+ :梅岳寺(ばいがくじ)|福岡県にある寺院。立花山。立花家と縁が深く、道雪の墓所がある。
+ 
+ **その他情報 [#z8237cfb]
+ -[[統合前のページのコメントログ>コメント/立花道雪 (府内)]]
+ - 魅力509で2、3への催眠四回に一回決まるかどうか --  &new{2008-04-13 (日) 01:27:55};
+ - 麟伯剣は防御600前後の後衛に抜けたら即死級、4300↑でした -- [[将星神主]] &new{2008-04-18 (金) 22:49:57};
+ - 呪縛は知力300でもかなり入る。むしろ1に武運させる意味で積極的に使うといい。 --  &new{2008-04-29 (火) 17:17:13};
+ - 雷神招請は準備扱いではありません。その最中に攻撃をしても気合を削ることはできず、またその間の防御力が上昇しているため素直に符がいいです --  &new{2008-05-02 (金) 17:45:44};
+ - 3が蘇生の秘薬もちでした。 --  &new{2008-05-03 (土) 18:03:36};
+ - 2の鎧通しの最低ダメージ保障は688のようです。こちらの防御力が上がってる状態では5連撃が最も痛いです。 -- [[道雪を狩るもの]] &new{2008-09-05 (金) 23:17:34};
+ - メテオ家臣連れて行ったら30秒で戦闘終了。必死こいて倒したのが懐かしい --  &new{2024-01-04 (木) 12:52:29};
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