蘇生の秘薬 の差分
(作成時) → 版 17431(2026-10-04 11:41、旧寄合所ミラーから引き継ぎ)
+ *蘇生の秘薬 [#u3047d8c]
+ NPC専用アイテム
+ |>|>|>|CENTER:|c
+ |分類|価値|重量|特殊効果|
+ |薬|10|0.1|[[蘇生・壱]]|
+
+ **入手方法 [#fe1600af]
+ なし
+
+ //**効果 [#j947cb77]
+ //-対象を蘇生する。
+ //アイテムに数値を表記することはないので、ゲーム表記を想定して効果文を削減
+ //%%[[蘇生・参]]%%
+
+ **備考 [#jea2bc6a]
+ -実質、準備なし・沈黙状態無視の[[蘇生・壱]]。
+ -ボス判定NPC(名前の上に金、銀の飾りがついているNPC)の主人・お供が使用することができる。
+ -ただしお供の中でもネームドであり、かつ主人と同格((格の違いは主にLvで判断できる))でないと使用しない。
+ --一例。[[石田三成(関ヶ原)]]では主人である石田三成が行使する。
+ --そしてお供のうち島左近の格がLv75と同格であるため、こちらも行使できる。
+ --舞兵庫以下もネームドであり初枝以外は実在の人物だが、Lv73と格が低いため蘇生の秘薬を行使しない。
+ //--言い換えれば飾りが付いていれば使用するというわけでもない。(使用未確認nも含め全く使用しないnもいると考えられる)
+ //--1だけでなくボスの構成員も使用する。構成員ごとに使用するかしないかが決まっており構成員全員が使用するわけでもない。
+ //--使用する構成員には激戦対象であるか(精鋭であるか)どうかは影響しない。
+ //--この法則を破っているのは争覇の章覚醒の刻現在、雑魚敵であるはずの[[亡者兵]]のなかの凶変導師たった1例である。(開発段階での設定ミスか?)~
+ //-旧ダンジョンの場合は▼をつけてやることで使用頻度をある程度下げることができる。
+ //-[[独眼竜の野望]]のボスは[[蘇生・壱]]を詠唱付与がある状態でしか使用しないため、この技能の使用頻度が高い傾向にある。
+ //-[[独眼竜の野望]]のボスは[[蘇生・壱]]の代わりにこれを選択するため、頻度が非常に高い([[蘇生・壱]]は詠唱付与がある状態でしか使用しない)。場合によっては蘇生不可状態にする方がよい。
+ -かつては準備無しで[[蘇生・参]](生命60%気合30%)を行使できる凶悪アイテムだった。
+ -いつからか不明だが回復量は生命30%気合0%に変更された。
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+ //-2012.06.13 回復量を低下(生命60%気合30%→生命30%気合30%)**その他情報 [#o57ebe7b]
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+ #pcomment
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