閻魔羅闍 の差分
(作成時) → 版 20218(2026-10-04 11:41、旧寄合所ミラーから引き継ぎ)
+ *&ruby(エンマラジャ){閻魔羅闍}; [#p846191d]
+ [[地獄谷]]
+ **レベル-数 [#y04df1a6]
+ 53-5
+ **種類 [#ue8973ce]
+ 仁王
+ **構成 [#cdc4bc5a]
+ |~名前|~種類|~レベル|~初期付与|~使用技|
+ |>|>|CENTER:|||c
+ |閻魔羅闍|仁王(山神)|53|&color(red){▲};&color(blue){▲};再生|[[雷撃破]] [[霧散]]、[[蘇生・壱]]、[[渾身撃]]、[[気合充填・参]]、[[呼び出し]]、闘魂術|
+ |[[鼎童子]]|鬼|50||[[全体看破]]、守護術|
+ |血池坊主|僧(死人)|52||[[完全回復]]、[[全体完全回復]]、[[紅蓮・参]]、[[気合撃・参]]、[[一喝]]|
+ |[[小閻魔]]|餓鬼(鬼)|48-51||[[蘇生・壱]]、[[金縛り]]|
+ |[[小閻魔]]|~|~|~|~|
+
+ **備考 [#m933ebc4]
+ お供は弱いので、1を極み固定できさえすれば勝てる~
+ 1の生命確か2万以上あります、後回しで~
+ 4時間POP
+ **ドロップアイテム [#g26a02cf]
+ -[[閻魔像]]
+ -[[閻魔の羅漢棒]]
+ -[[心眼の翠玉]]
+ **解説 [#n1f321d2]
+ かの有名な閻魔大王ことエンマ様。その本名が、名前にもある閻魔羅闍(Yama_Raja)である。~
+ 古代インドの聖典に拠れば、古くは神格であり、人祖であり、初めて死んだ人であるため死者の国の王(Raja)になったとされる。~
+ 「地獄の裁判官として生前の行いを裁断する」という神格は古代中国の道教と古代インドの仏教が混和して発生した概念であり、~
+ 中国を経由して仏典がもたらされた日本でもこの説話が仏教の教化用に広く使われ「地獄の裁判官」という性質が残った。~
+ **その他情報 [#b8fbf48c]
+ - 1〜5全てに呼び出しあり。45も蘇生あり。 -- &new{2009-03-16 (月) 07:37:16};
+ - 2の守護は3にのみ発動します -- &new{2009-06-03 (水) 11:12:50};
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+ #comment
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