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り
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- リアル
- (名、形)ゲーム中ではない、現実世界のこと。だが、ゲーム中との関連が一切無いという訳ではなく、ゲーム中で評判が悪くなるような行為を行えば「リアル名声が下がった」など、ゲームとの関連をもって、この言葉が使われることが多い。
- リアルタイムシネマティックバトル
- (名)信Onの戦闘方式の公式名称。クローズドバトルであり、バー読みなどの独特なスキルを要する。その最大の特徴は戦闘中に離席してトイレに行けることである。
- りく・かい・くう(りくかいくう)
- 【陸・海・空(陸海空)】(名)陸・海・空は、「破天の章」(2006.12.13)において実装された攻略侵攻型のダンジョン。『徒党ごとに生成されるダンジョンで、上級者向けの手ごたえのある構成になっています。陸、海、空をモチーフにした全6つのダンジョンからなり、順番に攻略していくことになりますが、先に進むごとに当然ながら難易度は上がっていきます。』(実装当時の説明より)。陸(2ステージ)→海(2ステージ)→空(2ステージ)と全部で6つのステージを順にクリアしていく方式で、各ステージに生息しているモンスターは、その土地柄を色濃く反映されているとのこと。
- りせき
- 【離席】(名)文字通り席を離れること。変換の都合上「離籍」と言うこともしばしば。AFK(away from keyboard)と略すことも。
- りゅうがく
- 【留学】(名)過去には自国でもらえない上位目録をもらうために、出奔して他国に仕官することを指していた。飛龍の章で知行が導入されてからは、推挙や客将による移籍でない限り知行を失うデメリットの方が大きいため、比較的避けられるようになった後、破天では都市による目録差がなくなり、目録目当てでの留学は消滅した。「目録留学」とも。現在では紋(手柄が20位以内に入ると価値が1つ上がり、価値が一定以上になると性能上限が上がる)などのために、過疎国へ移動する紋留学のことを指す事が多い。
- りょうがえ1
- 【両替1】(固名)街にいる両替商を指す。向かって左から1→2→3。もともとはRMT業者が使っていたことばであったが、自分の居場所を知らせるのに便利なため一般PCも用いるようになった。
- りょうがえしょう
- 【両替商】(固名)お金(ゲーム内通貨)やアイテムを預かってもらうことができるNPC。「両替商」ということであるが、両替をしてもらったことが一度もないといわれている。また、お金を預けていても、永遠に利息が付くことはない。町の中では、小判マークの定位置のほか、まれに、「出張両替商」に出逢うことができる。拡張両替商(拡張倉庫)として、「越前屋」、「大黒屋」、「桔梗屋」、「万年屋」といった倉庫が存在する。また、「両替商」は、「宝物屋」というアカウント内共通でスタックアイテムを預けることができる倉庫の窓口でもある。なお、「両替商」の相方は、「御蔵番」であり、2人はゲームにおける「迷コンビ」の一つだといわれているとか、いないとか。2人は上覧武闘祭の町人同盟には不参加であり、あくまでもユーザーの利便のために尽くしてくれているありがたい存在。
- りょうこくいち
- 【領国市】(名)領国市。
- りょうこくぎん
- 【領国銀】(名)「領国銀」は、領地内のみで流通している通貨。領国市などで使用することができる。
元の文章: 旧寄合所ミラーの「り」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。
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