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木村重茲

【独眼竜の野望】
【小田原の陣】

木村重茲(きむら しげこれ)

レベル:数

65:3

家紋

豊臣

戦闘開始時セリフ

豊家のため、
ここでお主を止める!

構成

名前職業レベル初期付与使用技
木村重茲弓神主65▲▲▲血染の経帷子、点破/弐、三貴神射儀、神代の風、神代の雷、沈黙の霧・壱
木村定重槍侍63▲▲八箇必勝、五連撃、一所懸命・極、全体看破、守護術
木村由信槍僧63反射結界全体完全回復、完全回復、大日如来秘法、僧兵連撃・改、阿修羅槍、諸法無我、諸行無常、羅刹浄天・改、金剛力、罰当たり・四

特徴

血染の経帷子
場に近接ダメージ上昇の地勢を宿らせる。
  • 神代の雷の頻度が高い為、術結界を張るのも有効。
  • 仙石秀久(小田原)を倒すとPOP。~
  • 1に▲がついたままで点破・弐がくると後衛即死レベル。極み鍛冶でも瀕死レベル。
  • 3が金剛力をしてきたら看破推奨。▲つき阿修羅槍を食らうと後衛瀕死〜即死レベル。

生息地域

ドロップアイテム

列伝

木村重茲(きむらしげこれ)
1559-1595~

豊臣家臣。常陸介と称す。賤ヶ岳合戦などに従軍し、越前府中10万石を領す。出羽の検地奉行などを務めた。のちに豊臣秀次事件に連座し、自害させられた。
信長の野望シリーズでは名を父と区別して「定光」としている。大坂の陣で戦死した美童・木村重成の父。

木村定重(きむらさだしげ)
????-????~

豊臣家臣。定成の子。伊勢守と称す。賤ヶ岳合戦で秀吉方につき、柴田方の降将・山路正国の監視の任についた。越前府中10万石を領し、晩年まで治めた。
別名に重茲、友成、定詮、重喜など。

木村由信(きむらよしのぶ)
????-1600~

木村家臣。剣の達人であり、主君・重茲の家老として6千石を知行とした。のち、1万石を領する大名となるが、関ヶ原合戦で相良頼房の裏切りで殺された。

血染の経帷子
経帷子(きょうかたびら)とは死装束のこと。重茲が自害した摂津茨木の大門寺に血染めの経帷子が保存されている。

コメント

  • 血染の経帷子 近接ダメージ増大の地勢 -- 相模もん &new{2011-04-30 (土) 23:26:13};

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

元の文章: 旧寄合所ミラーの「木村重茲」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。

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