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板部岡江雪斎
板部岡江雪斎
レベル:数
70:7
職業
僧
合戦配置
中備
戦闘開始セリフ



○○○と申すか。 拙僧は仏に仕える身ゆえ 殺生は望まぬが……勝負!
構成
| 名前 | 職業 | レベル | 初期付与 | 使用技 |
|---|---|---|---|---|
| 板部岡江雪斎 | 手槍僧 | 55 | ▲ 反射結界 | |
| 小田原石工 | 棍棒鍛冶 | 50 | 守護術 | |
| 風魔中忍 | 懐剣忍者 | 50 | ||
| 伊豆衆闘兵 | 懐剣陰陽 | 50 | ||
| 吉原花魁 | 傘傾奇 | 50 | 詠唱の韻・極 | |
| 川越衆精兵 | 薙刀侍 | 50 | 守護術 | |
| 武蔵野薬採り | 懐剣薬師 | 50 | 蘇生・壱 |
備考
- 撃破すると対応する後詰副将・中備武将を弱体
- 対応する中備副将・中備武将撃破で弱体
特徴
ドロップアイテム
武将列伝
名は融成(とおなり)。越中守。
1537年生。出自は伊豆下田の僧から氏康に召されたという説と、伊豆北条氏(鎌倉幕府執権家)の後裔で伊豆田方郡田中郷を知行し、田中姓を名乗り、その後名を江雪とし、その後に板部岡康雄の遺領を次ぎ、板部岡としたとする説である。
北条家の外交を担当した重要人物であり、武田信玄没の真偽を確かめるために甲斐に使者として赴く(このときは信玄の影武者も行っていた武田信廉が対応し、これにだまされ、信玄存命と報告)。また、織田信長没後の抗争で徳川と北条が対峙した際に、和議の使者としても赴いている。1589年、真田氏との領地問題解決のために秀吉に会いその才を認められる。
北条氏滅亡後は秀吉の御伽衆となり、姓を岡野に替える。1600年からは家康に仕え、その後は徳川旗本となる。1609年、73歳で没。
その他情報
元の文章: 旧寄合所ミラーの「板部岡江雪斎」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。
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