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池田輝政

【独眼竜の野望】
【小田原の陣】

池田輝政(いけだ てるまさ)

レベル:数

65:7

家紋

豊臣

戦闘開始時セリフ

父や兄の無念を負う身だ。
貴様如きに後れは取らぬ。

構成

名前職業レベル初期付与使用技
池田輝政槍鍛冶65▲▲継室の七光り、五連撃・改、陽動・改、迅速破砕撃、刀の極み・改、武運長久、守護術
伊木忠次一刀忍者60▲五連撃、結界破り、抗術破り、神力両断・改
片桐俊元杖薬師60全体完全治療、完全治療、蘇生・壱、全体治療・四、全体救護・弐、救護・参、瞬雷、蛇紋孔・弐、全体解呪・弐
森寺忠勝懐剣一刀陰陽60術結界轟雷等各種全体術、黒道凶禍、雷斧等各種単体術、結界・参、金縛り、小細工無用
土倉貞利槍傾奇60▲詠唱の韻・極、各種龍閃、各種衝斬・弐、絢爛三連、全体看破、意気衝天・四
土倉勝看薙刀傾奇60▲天衣無縫・改、各種龍閃、各種槌舞
日置忠俊一刀忍者60▲五連撃、結界破り、破紋両断、地勢看破

特徴

継室の七光り
味方全体にレベル2の▲を付与+味方全体の生命を7000程度回復。

生息地域

ドロップアイテム

列伝

池田輝政(いけだ てるまさ)
1565-1613 池田恒興の次男。継室は徳川家康の娘・督姫。~

はじめ織田信長に仕え、本能寺の変後は羽柴秀吉に仕えた。小牧・長久手の戦いで、父・恒興が討死したため家督を相続。その後も紀州征伐や富山の役、九州の役、小田原の陣などに従軍した。
秀吉が没すると徳川家康に接近。関ヶ原の戦いでは東軍に与した。戦後、播磨姫路52万石に加増移封される。姫路城を現在残る姿に大規模に修築したことでも知られる。

伊木忠次(いぎ ただつぐ)
1543-1603 池田家筆頭家老。小牧・長久手の戦いにおける池田家の失態の弁明に努め、輝政の家督相続を秀吉に認めさせた。
片桐俊元
森寺忠勝
土倉貞利
池田家家老
土倉勝看(とくら かつみ)
1572-1638 土倉貞利の養子。池田家家老。
日置忠俊(へき ただとし)
1572-1641 池田家家老。備前金川に1万7000石を領した。

コメント

  • 七光りはレベル2赤がついた、他の効果あったかどうかは見落としました -- &new{2011-05-09 (月) 13:12:31};
  • たまたまかもだけど1から撃破で継室の七光りなし。確率が低いのか、味方のダメがトリガーなのか。 -- &new{2012-10-05 (金) 03:02:48};

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

元の文章: 旧寄合所ミラーの「池田輝政」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。

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