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酒井忠次(小田原)

【独眼竜の野望】
【小田原の陣】

酒井忠次(さかい ただつぐ)

レベル:数

72:6

家紋

豊臣

戦闘開始時セリフ

耐えがたきを耐え、ここまで
来たのだ。徳川の行く末、
やらせはせん!

構成

名前職業レベル初期付与使用技
酒井忠次槍薬師72▲、抗術三河魂、難治撃、凶風/弐、刹雷、黒呪の霧、武運長久、沈黙の霧・壱
酒井家次棍棒侍67▲三河兵魂、一所懸命・極、全体看破、守護術
本多康俊薙刀僧67▲三河兵魂、完全回復、大日如来秘法、僧兵連撃・改、紅蓮法輪、凍気法輪、仏の加護・参
小笠原信之弓神主67▲三河兵魂、三連射、神代の矢、智神和魂、気合の韻・四、全体解呪・弐
三河軍略家懐剣一刀陰陽67結界、抗術三河兵魂、黒道凶禍、雷斧等各種単体術、轟雷等各種全体術、金縛り、小細工無用
服部上忍懐剣二刀忍者67▲三河兵魂、五連撃、無影一閃、破紋両断、各種遁術・極、全体看破・弐

特徴

三河兵魂
開幕に必ず、以後適当に使用。敵単体に近接物理攻撃を行い、自身に▲をつける。付与効果は三河魂と同じ。
  • お供の三河兵魂による▲が問題になる。
  • 1の難治撃は約2900ダメージ。

生息地域

ドロップアイテム

列伝

酒井忠次
酒井忠次参照
酒井家次(さかい いえつぐ)
1564-1618 徳川家臣。酒井忠次の長男。母は徳川家康の叔母であり、家康の従兄弟にあたる。~

1588年、父・忠次の隠居に伴い家督を継ぐ。小田原の役後、下総国臼井に3万7000石を与えられる。
関ヶ原の戦いでは徳川秀忠に従ったため本戦には参加していない。戦後、上野国高崎5万石に移封。
大坂夏の陣では天王寺・岡山の戦いに参加するも敗走。戦後、越後高田藩10万石に移封された。

本多康俊(ほんだ やすとし)
1569-1621 徳川家臣。酒井忠次の次男。兄・家次と同じく徳川家康の従兄弟にあたる。~

1580年、本多忠次の養子となる。
小田原の役後は下総国5000石、関ヶ原の戦い後は三河西尾2万石、大坂夏の陣後は近江膳所3万石を与えられた。

小笠原信之(おがさわら のぶゆき)
1570-1614 酒井忠次の三男。小笠原信嶺の養嗣子となり、養父の死後、武蔵国本庄を領した。~

関ヶ原の合戦時は信州上田城攻めに参加。1612年、下総国古河に移封された。

コメント

  • 服部上忍が三河魂使用を確認 -- &new{2011-05-01 (日) 11:32:10};
  • この徒党は1以外全員三河兵魂を使用してきます -- &new{2011-05-01 (日) 13:29:08};
  • 5の陰陽師の主な行動が三河兵魂となっています。それぞれの威力はそれほどではありませんが、回復職は注意しましょう。 -- &new{2011-05-01 (日) 13:30:06};
  • 三河魂と三河兵魂があるので使用技能のとこ間違ってるかと -- &new{2011-05-01 (日) 19:17:26};
  • 三河魂も使う奴がいます。両方使う奴と片方どっちかしか使わない奴 -- &new{2011-05-01 (日) 20:39:28};
  • 1が三河魂、その他が三河兵魂使用 -- &new{2011-11-23 (水) 22:50:55};
  • 軍、鎧、典、術、鉄、仏、医で撃破。術は火遁のみで終始安定でした。 -- &new{2011-12-15 (木) 14:07:09};
  • 士・鎧・能・暗・道・通・密で撃破。孔雀による軽減と金輪で凶風と5の術は軽減しきれます。強いて言うなら全員が三河魂(三河兵魂)やってくるのでそれに応じて看破するといいです。 -- &new{2012-07-31 (火) 01:19:58};

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

元の文章: 旧寄合所ミラーの「酒井忠次(小田原)」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。

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