足軽六右衛門 の差分

(作成時) → 版 18635(2026-10-04 11:41、旧寄合所ミラーから引き継ぎ)

+ [[共闘NPC]]~
+ [[人取橋]]~
+ [[小田原の陣]]~
+ [[関ヶ原の陣]]
+ 
+ *&ruby(あしがるろくえもん){足軽六右衛門}; [#ee688c48]
+ 
+ **概要 [#h0cd01b7]
+ [[人取橋]]攻略の味方として、伊達家に仕える若い侍“足軽六右衛門”(あしがるろくえもん)が登場します。~
+ 足軽六右衛門はプレイヤーと共に試練を達成するにつれて成長し、使用する技能が変化したり、能力が上昇したりします。~
+ 「[[独眼竜の野望]]」の今後において、頼もしい存在となってくれるかもしれません。~
+ ~
+ 
+ **成長 [#fb6816f0]
+ -試練を2つ達成(追加試練は除く)するごとに成長
+ --六右衛門込みの徒党でボスを倒す必要は無し
+ --成長要素は固定。
+ -[[人取橋]]、[[小田原の陣]]、[[関ヶ原の陣]]それぞれの進行度の合計でレベルが決まる(通常試練のクリア合計数)。
+ --そのため、背水の試練を達成していると小田原では35から、[[時喰らい魔獣]]を倒して小田原に行くと30からとなる。
+ 
+ |>|>|>|CENTER:||c
+ |~ダンジョン|~名前|~レベル|~クリア試練数|~対象試練|
+ |[[人取橋]]|足軽六右衛門|25|初期(0)||
+ |~|~|30|2|[[人取橋]]:挟撃の試練、討伐の試練、追撃の試練、背水の試練|
+ |~|~|35|4|~|
+ |[[小田原の陣]]|支倉六右衛門|30|初期(2)|[[人取橋]]:挟撃の試練、討伐の試練|
+ |~|~|35|4|[[人取橋]]:追撃の試練、背水の試練&br;[[小田原の陣]]:義の試練、鬼謀の試練、絆の試練、天下人の試練|
+ |~|~|40|6|~|
+ |~|~|45|8|~|
+ |[[関ヶ原の陣]]|支倉常長|45|初期(3)|[[人取橋]]:挟撃の試練、討伐の試練&br;[[小田原の陣]]:義の試練|
+ |~|~|50|8|[[人取橋]]:追撃の試練、背水の試練&br;[[小田原の陣]]:鬼謀の試練、絆の試練、天下人の試練&br;[[関ヶ原の陣]]:夏草の試練、美しき試練 修羅の試練、忠節の試練&br;        大一大万大吉試練、不倶戴天の試練|
+ |~|~|55|10|~|
+ |~|~|60|12|~|
+ |~|~|65|14|~|
+ 
+ **性能 [#s82a0efd]
+ |>|>|>|CENTER:|||c
+ |~名前|~職業|~レベル|~生命|~付与|~使用技|
+ |足軽六右衛門|槍侍|25|4,040||[[二>連撃]]〜[[五連撃]]、[[我武者羅・改]]、[[誘い水]]、[[看破]]、[[全体看破]]、[[霧散]]、[[金縛りの計]]、[[籠絡の計]]、[[小細工無用]]、守護術|
+ |~|~|30|4,561||[[二>連撃]]〜[[五連撃]]、[[四>四連撃・改]]〜[[五連撃・改]]、[[我武者羅・改]]、[[誘い水]]、[[看破]]、[[全体看破]]、[[霧散]]、[[金縛りの計]]、[[籠絡の計]]、[[小細工無用]]、守護術|
+ |~|~|35|5,068||~|
+ |支倉六右衛門|槍侍|30|?||[[二>連撃]]〜[[五連撃]]、[[我武者羅・改]]、[[誘い水]]、[[看破]]、[[全体看破]]、[[霧散]]、[[金縛りの計]]、[[籠絡の計]]、[[小細工無用]]、[[崩落の計]]、守護術|
+ |~|~|35|?||~|
+ |~|~|40|?||~|
+ |~|~|45|?||[[三>三連撃]]〜[[四連撃]]、[[四>四連撃・改]]〜[[五連撃・改]]、[[我武者羅・改]]、[[みね打ち]]、[[誘い水]]、[[看破]]、[[全体看破]]、[[霧散]]、[[金縛りの計]]、[[籠絡の計]]、[[蘇生の秘薬]]?、[[反撃封じ]]、守護術|
+ |支倉常長|槍侍|45|?||[[四>四連撃・改]]〜[[五連撃・改]]([[八箇必勝]]は使わない)|
+ |~|~|50|6400||[[八箇必勝]]、[[肋一寸]]、[[乾坤一擲]]、[[みね打ち]]、[[全体看破]]、[[反撃封じ]]、守護術|
+ |~|~|55|?|&color(red){▲};|~|
+ |~|~|60|?|&color(red){▲};&color(orange){▲};|~|
+ |~|~|65|?|&color(red){▲};&color(orange){▲};|[[六右衛門の拳]]、[[八箇必勝]]、[[肋一寸]]、[[反撃封じ]]、守護術、[[沈黙の霧・壱]]、[[武運長久]]|
+ 
+ ***特徴 [#f3b44442]
+ :六右衛門の拳|非常に強力な[[徹甲拳]]、雑魚相手や耐性低下状態の敵では1万超も珍しくない
+ 
+ **生息地域 [#b71c65e8]
+ -[[人取橋]]
+ -[[小田原の陣]]
+ -[[関ヶ原の陣]]
+ 
+ **関連試練 [#t2f35554]
+ -[[大志は海の向こうへ>小田原の陣#r29b4759]]
+ 
+ **関連項目 [#mcba24a6]
+ -[[支倉常長>支倉常長(関ヶ原)]]
+ 
+ **備考 [#sebad447]
+ -7人未満の一徒党につき、一体まで連れて行くことができる
+ --党首を自動追尾する。
+ --徒党を組んでいる場合、党首が連れ出す必要がある。
+ --他徒党に随伴中の共闘Nを奪うことはできない
+ -戦闘終了時に自動で生気完全回復
+ -以下の状態になると自動的に入り口に戻る(ログ表示あり)
+ --党首との距離が一定以上になる
+ --党首が変更される
+ --戦闘で死亡する
+ --野外で六右衛門に話しかけ、別れる
+ -最初は[[伊達家足軽]]と同程度の性能だが、レベルが上がると、特に小田原や関ヶ原ではなかなかの強さになる。
+ 
+ **列伝 [#r14a540a]
+ :支倉常長(はせくら つねなが)|1571-1622 伊達政宗の家臣。初名は六右衛門長経、洗礼名はドン・フィリッポ・フランシスコ。~
+ 支倉家の養子となり、足軽・鉄砲組頭として活躍。朝鮮出兵や大崎・葛西一揆の鎮圧に参加した。~
+ 1613年、伊達政宗の命を受け、遣欧使節としてメキシコを経てイスパニア・ローマに赴く。~
+ イスパニア王、ローマ教皇に謁見するが、成果を残せないまま1620年に帰国した。~
+ 常長の出国後、日本では江戸幕府による切支丹禁教令が布告されたため、常長の功績はその家門ごと闇に葬られた。
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+ **その他情報 [#r3691750]
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+ #pcomment
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