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南部信直
【独眼竜の野望】
南部信直
レベル : 数
- 71:6
家紋
- 南部
生息地域
構成
| 名前 | 職業 | レベル | 初期付与 | 使用技 |
|---|---|---|---|---|
| 南部信直 | 鉄砲鍛冶 | 71 | ▲ | 南部流狙撃術、つるべ撃ち、千鳥落し、四段撃ち、陽動・改、刀の極み・改、蘇生・壱、沈黙の霧・壱、守護術 |
| 北信愛 | 刀忍者 | 66 | ▲▲ | 五連撃、無影一閃、神力両断・改、看破・弐、全体看破・弐、地勢看破、霧散霧消 |
| 北定愛 | 鉄砲鍛冶 | 66 | ▲ | 三〜四段撃ち、乱射乱撃、零距離射撃、狙撃・改、鎧の極み・改、仕掛け鎧・参 |
| 八戸政栄 | 鉄砲鍛冶 | 66 | ▲▲ | 三〜四段撃ち、怒号・改、守護術 |
| 泉山古康 | 杖薬師 | 66 | 完全治療、全体完全治療、蘇生・壱、刹雷、禍因の風、治療・四、全体治療・四、救護・参、全体救護・弐 | |
| 泉山政義 | 弓神主 | 66 | ▲ | 詠唱の韻・極、神代の矢、三連射、神雷、神風、浄火、まどろみの唄、子守歌、気合の韻・四、剛神和魂、攻撃付与・参、神の加護・参 |
特徴
- 南部流狙撃術
- 単体に標的固定効果を無視した砲撃を行い、自身に▲を付与する。
備考
「挟撃の試練」の特別試練「腹背仇敵」の対象ボス。
- 門前階段の中腹にある山道を通る、もしくは橋前の川沿いの道を進んだ先にいる。
- 通常は戦闘不可能。「挟撃の試練」が開始されると、戦闘可能になる。
- 信直の両脇には常に赤ネームである南部一門衆が控えているが、これの対処法は次の3つが考えられる。
ドロップアイテム
武将列伝
- 南部信直(1546-1599) なんぶのぶなお
- 南部家26代当主。石川高信の子。晴継(晴政の子)死後の御家騒動に勝ち、家督を継ぐ。九戸政実の乱などに苦しむが豊臣秀吉に接近して領内を統一した。~
- 北信愛(1523-1613) きたのぶちか
- 南部家臣。剣吉城主。晴政死後の御家騒動では信直を支持、信直の筆頭家老として活躍した。合戦に臨む際は、必ず小さな観音像を髻の中に収めていたという。~
- 北定愛(????-1634) きたさだちか
- 信愛の子。九戸政実の乱後、九戸側につき滅んだ旧一戸方の寺田館(寺田城)を領し2500石を知行している。~
- 八戸政栄(1544-1610) はちのへまさよし
- 南部家臣。八戸根城主。北信愛とともに主家を支えた重臣。信直が豊臣秀吉の小田原征伐に参陣した際には、留守居役を務めている。眼疾で盲目だったという。~
- 泉山古康(1536-1590) いずみやまふるやす
- 南部家臣。政昭(石亀信房の子)の子。叔父・泉山康朝の養子として三戸郷泉山村を領し、泉山姓を名乗る。娘・慈照院はのちに主君・信直の後室となった。 ~
- 泉山政義(1560-1629) いずみやままさよし
- 南部家臣。古康の嫡男。姉は主君・信直の後室・慈照院。のちに石亀家が絶えたため、石亀姓を名乗った。信直の義弟として南部藩重臣20名のうちに列した。
コメント
元の文章: 旧寄合所ミラーの「南部信直」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。
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