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大決戦
大決戦
天下夢幻の章、第2陣の合戦仕様変更により大決戦は廃止されました。
概要
- 合戦週の金曜と日曜の2日間、21時から24時までの間の3時間開催。
- 参加条件はLV50以上のキャラクター
- 決戦終了時の戦果差が1000以上
で敵の1.5倍になるか、もしくは敵の総大将(大名)の戦意をゼロにして敗走させる、もしくはプレイヤーが敵総大将(大名)を撃破で勝利。双方が勝利条件を満たせない場合は引き分けとなる。 - 侵攻防御側は20:00〜20:25の間に軍監に話す事で配置武将進言が可能。投票の多い武将が進言箇所に配置される。
参加条件
- 合戦場にいる「○○家軍監」に話しかけると大決戦に参加できる。合戦場には両陣第一決戦場は100名、第二及び第三決戦場は100名ずつの人数制限があり、合戦場が満員の場合は出陣登録をして空きが出るのを待つことになる。現時点で実際の参加者と何人待機中か確認することも可能。
- 参加登録者は前哨戦に登録しても良いし、合戦場の外に出ていても良い。順番が回ってきたら、どこにいようと参加確認メッセージが表示され、大決戦に参加するか、登録したまま参加を先送りにするか、登録をキャンセルするかを選択できる。制限時間内に回答しなかった場合は大決戦参加となる。
- 20時30分から22時30分まで随時双方の勢力の出陣者、出陣登録者の集計を行い、その合計が101名以上(両勢力合計202人)で第2の合戦場が、201名以上(両勢力合計402人)で第3の合戦場が生成され、30分後に開始される。ただし、双方が規定の人数を満たしていなければ新たな合戦場は開戦しない。
- 新たな合戦場が生成されても、その合戦場は最大3時間まで開催される、よって最大翌日2時までの延長がある。
死亡、再入場、その他条件について
- 大決戦中に死んだ場合は3回まで大決戦合戦場の掲示板前に飛ばされる。怪我状態にはなるがすぐに完治する。4回死ぬと合戦場から強制退去され拠点に飛ばされる、合戦場が満員の場合は入場待ちからとなる。
- 死亡回数は大決戦場から出て、通常合戦掲示板に戻ると死亡回数がリセット出来る。ただし大決戦入場者の待機待ちが多い場合は、戦場に戻れなくなる可能性が有るので出る時は注意が必要。
- 3回まで死んでもお金と名声は減らない。(大決戦場から出ると死亡回数をリセットできる)
- ログアウト、回線落ちなどは大決戦場の外に飛ばされる。10分間何もしないと大決戦場から通常合戦掲示板に飛ばされる。
勝敗の結果
- 前半の大決戦で勝利すると士気が20加算される。
- 後半の大決戦で勝利すると士気が30加算される。
- 前半と後半の士気加算は別々に加算される(両方勝利で士気150)。
- 大決戦に敗北しても士気の減少は無い。
- 大決戦以後の陣取戦においてNPC撃破時の戦果がNPC別合戦戦果x士気%になります。
※「最大国力」の概念は廃止されました。
NPC武将との戦闘条件、戦意
- 強襲と本陣四天王以外のNPC武将は戦意が50%以下にならないと、PCが戦闘を仕掛けることは出来ない
- NPC武将には「戦意」があり、武将をタゲって少し時間を置くと現在の戦意がバーで表示される。
- 前備と押備武将の場合、黄色ネーム護衛NPC撃破1体につき、本体武将の戦意が約25%減少(ただし最大で50%までしか減少しない)。
- 敵味方のNPC武将がぶつかり合っていても戦意を削り合う。その為、時間経過により、戦意50%になって戦闘可能になったり、更に削り合い、戦意が0でNPC武将が落ちる事が有る(※PCが倒さなくても、これでも戦果が入る)。
- 本備武将の場合、該当する前備武将を2個撃破しないと戦意が下がらない。対応する前備武将を倒す事で1個につき戦意を25%減らせる。
- 本備武将の戦意該当武将は本備武将の配置に対応しているラインの前備武将2つ。(下段の【初期武将配置】参照)
- 本備黄色ネーム護衛兵を倒す事で本備武将の数を減らせる(最大で7人→5人まで減らせる)。
- 戦意が0になるかPCに倒された武将は敗走する。
PCが戦闘している場合は武将同士による戦意の削りあいは起こらないので注意が必要。PCが戦闘している場合は戦意削りが起こらないが、その間に、護衛兵らを倒すことにより戦意を減らすことは可能。
- 大決戦の対NPC戦は制限時間が1時間であり、武将戦の場合は1を討ち取っていれば勝利、1が生きていれば敗北となる。
武将への出陣要請・勝利の栄誉の武将への効果
【出陣要請】
- ※現仕様では押備武将は、戦場へ出すと不利な為、出陣させていない
- 出陣前の武将(陣取表では押備と表記)に40人が話しかけることで出陣を促せる。残り何人の要請で出陣するかも確認できる。
- 敗走した武将NPCは、大決戦掲示板に戻ってくる。出陣必要時間の経過によって自動的、もしくは-勝利の栄誉による時間短縮により再出陣する。
- ただし押備の場合は、再出陣にはその都度PCの再要請が必要である。
【勝利の栄誉の武将への効果】
- 勝利の栄誉・・・対人のみでドロップ、
降参すると相手に倍与える事になるので注意。降参も死亡も扱いは変わりません。- 栄誉取得数は3人撃破までは係数1の個数を獲得、4人で1.5倍の6個、5人で2倍の10個、6人で3倍の18個、7人以上は4倍(28個〜)獲得出来る。
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- 一定数の勝利の栄誉を渡すと意気昂揚マークが付き、再出陣時、突進力(敵武将の戦意を削る力)が上がる。
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- 勝利の栄誉を渡すと1つ当たり戦闘熟練度が2000、武功5が手に入る。上限は500。余った分は、大決戦終了後に陣取戦の方にいる○○家軍艦に渡して精算可能、ただし入るのは武功5のみ。
NPC武将
【初期武将配置】・・・開幕時:太字が戦場、細字が大決戦掲示板で出陣要請待ち
| 前備中55(右?) | |||||
| 前備先50(右?) | |||||
| 押備中55 | 本陣軍師68 | 本陣四天王65 | 本備後60(右?) | 前備先50(中央) | |
| 押備後60 | 大名70 | 本備後60(中央) | |||
| 押備中55 | 本陣四天王65 | 本陣四天王65 | 本備後60(左?) | 前備先50(中央) | |
| 前備先50(左?) | |||||
| 強襲四天王65 | 前備中55(左?) |
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- 武将配置はFAQによると先週の部隊の功績が多い武将が配属される可能性が高いとのこと
- 上記はその日の大決戦に出陣可能な武将が選ばれる条件のことだが、押備や本備等の細かい配置については、19:11頃から20:25頃までの間に「○○家軍監」に話しかけることでその選出された武将の中からアンケート形式で進言することができ、最も票の多かった配置に決定されることになる。(但し武将ごとに配置可能な場所は決まっているので、後詰武将を前備などに配置することができるというわけではない)
- 尚、誰も進言をしなかった場合は、当日出陣予定の武将の中からランダムで配置される。
【武将分類】 ※間違いや新規に判明した事等があれば、随時修正願います。
| 分類 | 配置位置 | 武将LV | 護衛兵LV(黄) | 突撃兵LV(赤) | 再出陣時間 | 出撃要請 | 武将備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前備壱(先) | 中央 | LV50:7体、2個 | LV48:7体×4 | LV45:3体×5 | 30分 | 不要 | 陣取の先陣クラス武将。 倒されると大決戦掲示板の左右の俵に戻る |
| 前備弐(先) | 右、左 | LV50:7体、各1 | |||||
| 前備参(中) | 右、左 | LV55:7体、1個 | 陣取の中陣クラス武将。 倒されると大決戦掲示板の中央陣内に戻る | ||||
| 左右押備 | 右、左 | LV55:7体、各1 | LV53:7体×4 | LV50:3体×5 | 60分 | 必要 | ※現仕様では戦場へ出すと不利な為、出陣させない。 陣取の中陣クラス武将。敵が誤って出した場合、戦果が高いので赤色ネームNPCを狩る事。 黄色ネームNPCは戦意落ちするので倒さない。敵の押備を倒すと勝利の栄誉で強さレベルが強くなる上に再出撃戦果が高いというデメリットが有る。 敵に倒されると大決戦掲示板の中央陣内に戻る |
| 中押備 | 中 央 | LV60:7体、1個 | LV :7体×4 | LV :3体×5 | 60分 | 必要 | |
| 本備後 | 右、左、 中央 | LV60:7体、各1 | LV58: 体×4 | LV : 体×5 | × | 不可 | 陣取の後陣クラス武将、 該当前備武将が落ちていないと戦闘不可、倒されると消滅。再出撃しない。 本備武将を倒すと大名の戦意が25%ダウン(2武将まで) |
| 強襲四天王 | - | LV65:5体、1個 | LV63: 体×4(赤ネーム) | LV : 体×5 | 固定 | 不可 | 陣取の四天王クラス武将、四天王の中からランダムで決定される。 開始30分、90分、150分に沸き、中央ラインを通って敵大名に直接突撃する。 部下は全て赤ネームで霊視持ちなので襲われ無い様に注意。 倒すと家老試験突破可能 |
| 本陣四天王 | 大名付近 | LV65:7体、3個 | LV : 体×5 | × | 不可 | 陣取の四天王クラス武将。 倒すと家老試験突破可能 | |
| 本陣軍師 | 大名付近 | LV68:7体、1個 | LV : 体×5 | × | 不可 | 陣取の軍師クラス武将。 倒すと家老試験突破可能 | |
| 大名 | 大名位置 | LV70:7体、1個 | 旗本衆LV60:3体×5 | × | 不可 | 陣取の大名クラス武将、敵武将が大名にぶつかるだけで戦意が減る。戦意が0(ゼロ)になると勝敗が決する。 本陣の前に総大将(大名)の突撃兵として旗本衆(60:3体)が5徒党ガードしている。 |
- 陣取戦と比べ、武将の数が多く、NPCの動きも激しいため、低スペックPCやPS2では表示困難な恐れがある。
- NPC武将は自身の判断で前線を構築したり突撃したりする。戦況に動きがあった場合は「伝令」メッセージが流れる。
- 家老試験の条件を満たす武将は、陣取戦と同じ本陣武将(大名、軍師、四天王)である、ただし強襲武将が四天王であるため、これを討ち取ることで条件を満たすことができる。
- 強襲武将は最初から5人であり、武将本体以外の突撃兵護衛兵は赤ネームである。武将本体は黄色ネーム
- 強襲武将発生時、本陣大名付近のPCは本体とともにお供にも絡まれ注意、お供もLv60赤ネームで相当の強さがある。
- 本備の武将を討ち取ることにより、対応する本陣の武将を5人に減少させることができ、大名の戦意を削ることができる。
- 本陣の武将を討ち取ることにより大名の構成人数を7から6-5まで減らすことができる。
- 本備の武将は護衛兵をPCが討ち取ることにより5人まで減少する(護衛兵をすべて倒した場合に5)
NPC-突撃兵(赤)・護衛兵(黄)
レベルは護衛している武将によって差がある。
| 分類 | 名前色 | 数 | 行動 | 戦意削り効果 |
|---|---|---|---|---|
| 突撃兵 | 赤 | 3人:5徒党 | 武将付近に来たPCに襲い掛かる。武将が戦闘中になると武将の傍に戻る。 倒してもすぐ沸く、1度その突撃兵群に入ると脱出は困難な為、追尾徒党は注意が必要。 味方門前で狩るとすぐ戻る為、そのライン上に味方が居ると、味方を襲う為危険 | 小orなし |
| 護衛兵 | 黄 | 7人:4徒党 | 武将のそばからは離れない。 戦闘は、突撃兵に襲われ無い様に武将の背面から周り込むか神隠しをして追尾を切って、正面からやるとやり易い。 | 大 |
- 個々の武将によって武将のレベルが同じでも護衛兵と突撃兵のステータスに違いがある。
- 前列と押備の武将は護衛兵を狩っても構成人数は減少しない。
- 本備、本陣、強襲のNPCは武将以外すべて霊視持ち(隠形薬・改はOKだったが8/27を持って使用不可能になった)
- 正面 ◆◆◆◆◆ 突撃兵
真ん中 ☆ 武 将
背面 ◎◎◎◎ 護衛兵
武将タイプの相性
※間違いや新規に判明した事等があれば、随時修正願います。
| 系統 | 種類 | タイプ | 特に有利 | 有利 | 特に不利 | 不利 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃 | 猛将 | 物理 | 特殊・術 | 特殊・物理 | 守備・物理 | 守備・術 | 攻撃系物理タイプ |
| 剣豪 | 攻撃系物理タイプの上位 | ||||||
| 智将 | 術 | 特殊・物理 | 特殊・術 | 守備・術 | 守備・物理 | 攻撃系術タイプ | |
| 策士 | 攻撃系術タイプの上位 | ||||||
| 守備 | 勇将 | 物理 | 攻撃・物理 | 攻撃・術 | 特殊・物理 | 特殊・術(※1) | 守備系物理タイプ |
| 職人 | 守備系物理タイプの上位 | ||||||
| 官吏 | 術 | 攻撃・術 | 攻撃・物理 | 特殊・術 | 特殊・物理(※1) | 守備系術タイプ | |
| 能吏 | 守備系術タイプの上位 | ||||||
| 特殊 | 中忍 | 物理 | 守備・物理 | 守備・術(※1) | 攻撃・術 | 攻撃・物理 | 特殊系物理タイプ |
| 上忍 | 特殊系物理タイプの上位 | ||||||
| 文化人 | 術 | 守備・術 | 守備・物理(※1) | 攻撃・物理 | 攻撃・術 | 特殊系術タイプ | |
| 茶人 | 特殊系術タイプの上位 | ||||||
| 系統 | 種類 | タイプ | 特に有利 | 有利 | 特に不利 | 不利 | 備考 |
※1=系統で見れば有利(不利)になるが、実際にはどうなのか不明
- 物理タイプ・術タイプについて
- 物理タイプは術防御が弱く、術タイプは物理防御が弱い。
- 物理タイプvs術タイプの場合、お互いの戦意削りが増大するがそれ自体の有利不利はない。
- 物理タイプは術防御が弱く、術タイプは物理防御が弱い。
- 攻撃系・守備系・特殊系について
- 基本の相性は、攻撃系<守備系<特殊系<攻撃系となっている。
- 攻撃系は強力な攻撃力と突進力を持つが、守備系はそれを上回る戦意と防御を持つ。
- 特殊系は同じ攻撃タイプ(物理or術)の守備系に対してアンチの特殊能力を持つが、基本スペックはきわめて低い。
- そしてその基本スペックの低さ故に攻撃系になぎ倒される運命にある。
- 基本の相性は、攻撃系<守備系<特殊系<攻撃系となっている。
- 全国の武将タイプ割合(2009/07/27時点)
- 総武将数…476人(含大名)
- 攻撃タイプ武将…112人(23.5%)
- 防御タイプ武将…326人(68.5%)
- 特殊タイプ武将…38人(8.0%)
- 総武将数…476人(含大名)
NPC戦果
| 武将 | 撃破 | 再出撃 | 護衛兵 | 突撃兵 |
|---|---|---|---|---|
| 大名 | 1000 | - | - | 55 |
| 軍師 | 850 | - | - | - |
| 四天王 | 750 | - | - | - |
| 強襲 | 650 | - | 45 | 40 |
| 本備 | 650 | - | 45 | 40 |
| 押備 | 550 | 700 | 40 | 35 |
| 前備 | 350 | 400 | 15 | 12 |
ドロップアイテム
大決戦の戦闘の流れ
- 鳳凰時の流行の戦闘方式
- 開幕
- 旗本衆、本備赤ネームなど(中身3体)で戦果が高いNPCをソロ、救援などで狩りまくる(最後まで継続で狩る事)。
- 上記Nが枯れたら、本備黄色ネームNPC(中身7体)を狩る。
- 強襲武将が来たら、赤ネームNPCを全狩りする。強襲徒党で強襲武将を倒す。
- 戦果が高い、狩るべきNPCの対象は50LV以上
- 前備武将は自動戦意落ちを狙って放置。黄色ネームNPCも狩らない。
- 前備武将の赤ネームNPCは戦果が低い為、絡まれ以外は放置。
- 但し、武将相性が悪い前備武将は、PCで倒す事。
- 味方陣に来ている敵を対人徒党で倒す(勝利の栄誉を獲得する)。
- 大決戦掲示板に味方前備武将が戻って来たら、勝利の栄誉を1個だけ入れる。(1個以上は入れない)
- 栄誉を入れる事で、再出撃時に味方に戦果入る(倒されると350点だが、再出撃で400点。上乗せ50点来てお得。)
- 栄誉入れないと、戦果入らないので注意。
- 中盤
- 敵の前備武将の戦意を見て、必要が有れば黄色ネームNPC(中身7体)を倒す。
- 黄色ネームを狩る事で、敵の前備武将が自動戦意落ちする。(味方に戦果入る)
- 上記にも書いたが、黄色ネームNPCを狩っても自動戦意落ちしない場合はPCで前備武将を倒す。
- 1度倒して再出撃して来た、前備武将は、終盤になるまで放置。黄色ネームNPCも狩らない。
- 前備武将が落ちたら、該当する本備武将に取りついて倒す。
- 終盤
- 旗本衆を狩りまくる。強襲来たらそれの赤ネームNPCも狩りまくる。
- 本備武将撃破後、四天王を倒すのを狙う。
- 再出撃上乗せ戦果を与えない為に、敵の前備武将のキープに入る。
- キープとは武将と戦闘に入り、大決戦終了ギリギリ前に倒す事を云う。
- ※たまに召喚式とか、術忍の犬で殺しちゃう時有るので、注意必要ーーー。
- 前備武将によっては、戦意満タンの前備武将もいるので、必要であれば、黄色ネームNPCを狩って(満タンであれば2個)。武将キープに入る。
- 開幕
コメント
元の文章: 旧寄合所ミラーの「大決戦」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。
旧寄合所ミラーの文章は、そのまま残ります。ここでの編集は、寄合所・新 ページの履歴に記録されます。