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家臣団/行動設定
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家臣の行動設定
はじめに
家臣はレベルアップすることで技能を覚えていきますが、その技能をどのような局面で使用するかは、皆さんが設定できます。
技能の使用条件には様々なものがあり、技能を使用する対象や、どのような状態の時に技能を使用するかなど、ある程度、細かく設定できます。
戦闘と調整をくり返して、しっかりした行動の取れる家臣を生み出しましょう。
戦闘において家臣は、「行動設定」に従って自動的に行動します。したがって、あらかじめ、戦闘中の行動と、実行条件などを設定する必要があります。
(行動設定において、「実装枠」に「戦闘中に使用する行動(技能)」、「対象」、「実行条件(使用条件)」を設定し、[決定]を選びます。)
行動内容は、自動発動技能も含めて初期段階では10個まで設定できます。家臣のレベルや特化の有無に応じて、最大で25個まで設定できるようになります。
- 各職業の通常技能(心得・上級心得・
道場技能、武器術)、特化技能(奥義と一部の技能を除く。)などの中から実装できる技能を実装し、対象と実行条件を設定する。 - 家臣が最終的に使える技能は、勇士の章までの技能(一部の技能を除く。)であり、上級心得が11、特化技能目録が12(陰陽師の陰陽道は特化目録が13)まで。
- 条件を満たす行動が複数ある場合は、実装枠の上にある行動が優先されます。~
※条件で「自身に指示状態がある」を設定した行動は、戦闘中に補助コマンド[家臣指示]で実行を指示できます。(最大10回まで)
- 城下町のNPC「家臣団目付け役」で、
お任せ実装かんたん行動設定を設定できる。 - 城下町のNPC「家臣団目付け役」で、行動設定の保存・読み込みが公開可能。
- 公開された家臣の行動設定は、城とも以外でも入手可能。ただし、入手するには、家臣と「同じ特化」、「同じレベル」であることが必要です。
実装枠
- 初期で10、レベル30で15、レベル50で20、特化技能取得で25。
- 切り替え(プレイヤーの一括実装にあたる)が3種。
かんたん行動設定
「行動設定」が「ちょっと難しいかも?」と思ったら、NPC「家臣目付け役」に頼めば、行動パターンを自動設定してくれます。
NPC「家臣目付け役」に話しかけて、メニューから[かんたん行動設定]を選ぶと、家臣の職業と修得済みの技能に応じて、自動的に行動設定をしてくれます。
行動設定が難しい場合は、とりあえず「かんたん行動設定」にしておいて、家臣の行動を見ながら少しずつ調整していくといいでしょう。
設定方法
- 実装枠に対して、「技能」-「対象」-「条件」の順に設定する。
1.家臣に話しかけて、メニューから[行動設定]を選びます。
2.[編集]を選びます。
※[切り替え]を選ぶと、別の行動設定セットに切り替えたり、新しくセットを作ったりできます。
※[名称変更]を選ぶと、現在のセットの名称を変更できます。
3.実装枠を選びます。
4.使用する行動(技能)・対象・使用条件を選び、[決定]を選びます。
※行動設定の画面上で、□ボタンまたは【Tab】を押すと、編集用のコマンドが表示されます。
| コマンド | 備考(実装枠が25ある場合) |
|---|---|
| この条件を1つ上に移動 | |
| この条件を1つ下に移動 | |
| 未設定の条件を挿入 | ※25番目の技能(設定)が削除されますので、注意してください。 |
| 条件を複製して挿入 | ※25番目の技能(設定)が削除されますので、注意してください。 |
| この条件を削除 | |
| この条件を無効化 | ※一時的に「無効化」したい技能(設定)がある場合に使用します。 再び、「有効化」にしたい場合は、技能(設定)上で「この条件を有効化」を押します。 |
技能一覧
家臣専用技能
対象
- 対象を選択する技能(単体付与、単体攻撃など)を実装する際に設定する。
- 条件を満たす対象が複数存在する場合(レベルが同一のNPCが複数存在)は、並び順が上のものから対象になる。
| 項目 | 条件 | 項目 | 条件 | |
|---|---|---|---|---|
| 生命力 | 現在生命力が最も高い | 攻撃力 防御力 命中力 回避力 知力 魅力 土属性 水属性 火属性 風属性 | 最も高い 最も低い 高い順 低い順 | |
| 現在生命力が最も低い | ||||
| 現在生命力が高い順 | ||||
| 現在生命力が低い順 | ||||
| 最大生命力が最も高い | ||||
| 最大生命力が最も低い | ||||
| 最大生命力が高い順 | ||||
| 最大生命力が低い順 | ||||
| 減少率が最も高い | ||||
| 減少率が最も低い | ||||
| 減少率が高い順 | ||||
| 減少率が低い順 | ||||
| 気合 | 減少率が最も高い | |||
| 減少率が最も低い | ||||
| 減少率が高い順 | ||||
| 減少率が低い順 | ||||
条件
- 1つの技能に条件を2つまで設定できる。
- 2つ設定するときは。「両方の条件を満たす場合」か「どちらか一方の条件を満たす場合」かを選びます。
| 条件設定 | 実行される状況 | 備考(「条件」の例) |
|---|---|---|
| 両方の条件を満たす場合 | 2つの条件が同時に満たされた場合に実行 | 自身:無属性呪詛あり & 自身:気合40%以上 |
| どちらかの条件を満たす場合 | 2つの条件のどちらかが満たされた場合に実行 | 自身:無属性呪詛あり or 味方:生存中3人以上 |
-
- 細かく条件を設定したい場合は、同じ技能を2つ以上実装(設定)すると良い。
- 家臣は設定された技能のうち、条件を満たすものを上から順に使用する。条件には必要気合も含む。
- (例)最大気合が2200の神職家臣の場合、詠唱付与・四(消費気合1080)を優先させるためには、
1.詠唱付与・四 2.待機(自身の気合が最大気合の50%以下) 3.気合の韻 …
のように設定する必要がある。2.の気合条件による待機を入れない場合には、3.以下で気合条件を満たす技能をし続ける場合がある。
2012.04.18に不具合修正。
- 2012.07.11 家臣の行動設定で使用している条件のカテゴリ名を変更。
- 「行動不能」→「行動不能中」
- 2013.03.13 家臣指示を導入。(条件で「自身に指示状態がある」を設定した行動は、戦闘中に補助コマンド[家臣指示]で実行を指示できます。)
| 項目 | 内容 | 備考 |
|---|---|---|
| 無条件 | - | |
| その他 | 自身(対象)が防御中 自身(対象)が護衛中 自身(対象)が分身中 自身に忍犬召喚状態がある(ない) 自身に式神召喚状態がある(ない) 自身に犬神変身状態がある(ない) 対象が準備中 自身に指示状態がある 自身に指示状態がない | 忍犬は忍者のみ 式神・犬神は陰陽師のみ |
| 戦闘不能状態の味方(敵)が*人以上(以下) | ||
| 生存中の味方(敵)が*人以上(以下) | ||
| 時間 | 戦闘開始から*秒(分)以上(以下) 前回この技能を使用してから**秒(分)以上(以下) | Lv30から出現 |
| 職業・種族 | 対象の職業、種族が* 対象の職業、種族が*ではない | |
| 生命力 | 自身(対象)の生命が*%以上(以下) | |
| 気合 | 自身(対象)の気合が*%以上(以下) | |
| 生命継続 | 自身(対象)に生命継続回復(減少)状態がある(ない) 生命回復(減少)状態の味方(敵)が*人以上(以下) | |
| 気合継続 | 自身(対象)に気合回復速度上昇(低下)状態がある(ない) 気合回復速度上昇(低下)状態の味方(敵)が*人以上(以下) | |
| 付与呪詛▲▼ | 自身にLv1(Lv2,Lv1以上)の土属性付与(呪詛)がある(ない) Lv1(Lv2,Lv1以上)土属性付与(呪詛)の味方が*人以上(以下) | |
| 付与呪詛▲▼ | 自身にLv1(Lv2,Lv1以上)の水属性付与(呪詛)がある(ない) Lv1(Lv2,Lv1以上)水属性付与(呪詛)の味方が*人以上(以下) | |
| 付与呪詛▲▼ | 自身にLv1(Lv2,Lv1以上)の火属性付与(呪詛)がある(ない) Lv1(Lv2,Lv1以上)火属性付与(呪詛)の味方が*人以上(以下) | |
| 付与呪詛▲▼ | 自身にLv1(Lv2,Lv1以上)の風属性付与(呪詛)がある(ない) Lv1(Lv2,Lv1以上)風属性付与(呪詛)の味方が*人以上(以下) | |
| 付与呪詛▲▼ | 自身にLv1(Lv2,Lv1以上)の無属性付与(呪詛)がある(ない) Lv1(Lv2,Lv1以上)無属性付与(呪詛)の味方が*人以上(以下) 自身(対象)に妖術(道具,近接攻撃,間接攻撃)使用不可状態がある(ない) 自身(対象)に妖術準備省略(近接準備省略,固定ダメージ追加,妖術ダメージ増幅)状態がある(ない) | |
| 標的固定 | 自身(対象)に標的固定(標的ランダム化,特殊標的固定)状態がある(ない) 標的固定(ランダム化)状態の味方(敵)が*人以上(以下) | |
| 標的度変化 | 自身(対象)に標的度保持状態がある(ない) 標的度保持状態の敵が*人以上(以下) | |
| 結界 | 自身(対象)に各種(反射,無敵,不死)結界がある(ない) | |
| 術結界 | 自身(対象)に術結界がある(ない) 術結界の味方(敵)が*人以上(以下) | Lv30から出現 |
| 行動不能中 | 対象に行動不能状態がある(ない) 行動不能状態の味方(敵)が*人以上(以下) | |
| 行動不能系 | 自身(対象)に行動不能耐性(連続行動不能耐性)の状態がある(ない) 連続行動不能耐性の味方(敵)が*人以上(以下) | Lv30から出現 |
| 呪詛耐性 | 自身(対象)に呪詛耐性がある(ない) 呪詛耐性の味方(敵)が*人以上(以下) | Lv30から出現 |
| 物理耐性 | 自身(対象)に物理耐性上昇(低下)状態がある(ない) | Lv30から出現 |
| 術耐性 | 自身(対象)に術耐性上昇(低下)状態がある(ない) | Lv30から出現 |
| ランダム化耐性 | 自身(対象)にランダム化耐性がある(ない) ランダム化耐性状態の味方(敵)が*人以上(以下) | |
| 守護発動率 | 自身(対象)に守護発動率変化の状態がある(ない) | |
| 守護無効 | 自身(対象)に敵の守護を無効化する状態がある(ない) | |
| 被守護率 | 自身(対象)に被守護率低下状態がある(ない) | Lv30から出現 |
| 増幅効果 | 自身(対象)に増幅状態がある(ない) | |
| 蓄積状態 | 自身(対象)の怒り蓄積値(月弓還矢の蓄積値,金剛力の蓄積値,我神鍛造の蓄積値)が****以上(以下) 自身(対象)に太極陣状態(変幻三段・自在の状態,発破射撃の準備状態.大周天の蓄積状態)がある(ない) 自身に蓄積状態がある(ない) | |
| 属性値変化 | 自身(対象)に属性値上昇(低下)状態がある(ない) | |
| 生気変化 | 自身(対象)に行動生命回復(行動気合回復,被回復量上昇,行動生命ダメージ,被回復量減少,生気変化青,生気変化赤)がある(ない) 生気変化状態赤の味方が*人以上(以下) 生気変化状態青の敵が*人以上(以下) | |
| 特殊効果 | 自身(対象)に特殊効果青(赤)がある(ない) | |
| 召喚中 | 自身(対象)に上位式神召喚状態がある(ない) 自身(対象)の上位式神の生命力が**%以上(以下) | ある(ない)はLv51から出現 |
| 最大生命力 | 自身(対象)に最大生命力上昇(減少)の状態がある(ない) | Lv30から出現 |
| 槌 | 自身(対象)に槌効果がある(ない) 槌効果のある味方(敵)が*人以上(以下) | 生命吸収状態・気合吸収状態を含む |
| 種族変化 | 自身(対象)に種族変化状態がある(ない) 種族変化状態の味方(敵)が*人以上(以下) | |
| 致命傷 | 自身(対象)に致命傷状態がある(ない) 致命傷状態の味方(敵)が*人以上(以下) | |
| 四象 | 場の四象(土,水,火,風)が**%以上(以下) | Lv30から出現 |
| 地勢 | 場に味方(敵,敵味方いずれか)の*がある(ない) 別枠を除く地勢の数が*個以上(以下) | Lv30から出現 |
| 四象・地勢無効 | 自身(対象)に四象・地勢無効状態がある(ない) |
家臣指示
- 戦闘中、
補助メニュー補助コマンド内の「家臣指示」のコマンドを使用し、自身の家臣を選択することで、その家臣を「指示状態」にすることができる。- あらかじめ「指示状態」の際に発動させる技能を行動設定に指定することで、その技能を任意のタイミングで使用させることができる。
- 指示状態 行動設定 → 条件→ その他 → 自身に指示状態がある。
- 「補助コマンド」は、L1ボタンまたは右クリック、【Insert】で「戦闘コマンド」に切り替えることができます。
| コマンド | 内容 | 備考 |
|---|---|---|
| 目標指定 | 徒党員に攻撃対象を指示する。 | 家臣と英傑は、「行動設定」の「対象」と「条件」に基づき行動するため、意味なし? |
| 助太刀要請 | 助けを求め、徒党員以外のPCも戦闘に参加できるようにする。 | |
| 要請解除 | 助太刀要請をやめる。 | |
| 降参 | 拠点に帰る。「成仏」するのと同じペナルティがある。 | 対人戦の連続による、ログアウト機会の喪失を回避するための戦闘用補助コマンド。 「降参」コマンドを実行した場合、戦闘に敗北したものとして拠点に帰還できますが、 戦闘不能時と同等のペナルティ(名声値の減少)が課せられます。 |
| 戦況表示 | 地勢と陣営技能の詳細を表示する。 | 地勢(四角いアイコン):戦闘ステージの特性を表します。 最大3つまで表示されます。 |
| 状態表示 | 状態アイコンの詳細を表示する。 | 戦闘状態 |
| 表示 | 戦闘画面のウィンドウの表示/非表示などを設定する。 | |
| 家臣指示*回 | 「家臣の行動設定」の条件で「自身に指示状態がある」を設定した技能を使用させる。 | 指示可能な回数は、1回の戦闘につき、最大10回まで。 家臣と英傑に指示できる。 |
※このほかにも、条件によって[行動確認]などのコマンドが表示されます。
備考
- 設定した技能の番号の入れ替え、挿入・削除操作はメニューから可能。
- 呪詛系技能、主に沈黙等の単体呪詛系技能は、条件が二つまでしか設定できないため、副条件「対象呪詛状態なし」、「対象呪詛耐性なし」で組むと主条件のみでの指定となるため、対象を確実に特定できない。職業を指定して組むと「呪詛の有無」「呪詛耐性の有無」のどちらかを犠牲にするしかないので、呪詛があるのに連打する、耐性があるのに連打するのどちらかになる。
- 「対象が準備中」条件は、対象の準備行動バーが過ぎ去ってウエイト待ちになって初めて満了する。したがって、家臣の行動の真後ろにきた「準備バー」でさえ見逃して他に可能な別の行動を入力する。気合が足りない等で他に可能な行動がない場合に限り、「準備バー」が完了した後、指定した術止め技能を入力して術止めに成功する。ただし、ウエイト負けする可能性は常にある。つまり、家臣単独判断(行動設定)による術止めは非常に困難で運任せであり、他の行動を捨て、術止めしかさせないか、PCによる指示(待機命令)がある+ウエイト操作(低速呪詛・殴る場合武器種類)の両方ないと厳しい。~
- なお、例え、既に準備行動バーが過ぎ去って、発動のバーが真後ろまで流れてきていても、あくまでも発動までは準備中と判断する。~
→ 間に合わうはずもない余計な術止めにいくため、よくよく考えて設定する必要がある。(参考:信On入門/バー読み)
- 「前回使用時から〜」の条件を「条件を両方満たす」で設定した場合、前回に該当する技能の使用実績がない限り、もう片方の条件を満たしていても使用しない。~
- したがって、「前回使用時から〜」の条件を設定する場合は、その設定とは別枠で「前回」に該当する設定をする必要がある。詠唱付与・四を例にした設定は下記のとおり。
- 通常用:対象の職業が薬師(僧) AND 対象に詠唱付与が無い
- 更新用:対象の職業が薬師(僧) AND 前回使用時より○分以上~
その他
- 2013.07.10クライアントパッチ内容(7/15追記):~
・NPCが使用する《綺羅演舞・伍》の技能「天衣無縫」をNPC専用技能「天衣無縫・改」に変更しました
※これに伴い、家臣の行動設定にて選択できる技能「天衣無縫」をNPC専用技能「天衣無縫・改」に差し替えました
※2013年7月9日以前より、家臣の行動設定へ技能「天衣無縫」を登録している場合、自動的に「天衣無縫・改」に差し替えられます。
- 2015年7月15日:「家臣団アップデート」実装:http://www.gamecity.ne.jp/nol/updateinfo/201507.htm~
・家臣のレベルキャップを65まで開放。
・行動設定できる技能を「新星の章」まで開放。
※「新星の章」の技能は、家臣がLv65に到達することで使用できるようになります。
※「新星の章」の技能のうち、奥義は設定できません。
※以下の「新星の章」の技能は、家臣専用の新技能として効果が調整されます。
・特化“軍学”:討伐指揮 → 平常の策(味方にかけられた標的固定状態を解除します)
・特化“忍法”:変わり身挑発 → 変わり身敵意(味方単体に標的度が上がりやすくなる無属性付与を付けます)
※プレイヤーキャラクターが使用できる「新星の章」の技能は「オンラインマニュアル」にある特化目録・六(召喚術は伍、陰陽道は七)、上級目録・七です。
・家臣の行動設定の公開・共有機能を追加。
家臣の行動設定をNPC“家臣目付役”に保存し、保存した内容を読み込めるようになります。
この機能を使えば、自らのプレイヤーキャラクター間での行動設定のやり取りや、他のプレイヤーが設定した行動設定のコピーが可能になります。
※他人に行動設定を公開したくない場合は、家臣目付役にて非公開に設定できます。
- 2016.11.16クライアントパッチ内容(抜粋):~
・全プレイヤーキャラクターの修得している「上級心得」と「特化技能」以外の目録を新規の目録に変更しました
・新規目録への変更に伴い、
削除された技能と同系統である技能の「壱」「弐」「参」
または「改」「極」などの名称を調整しました
※詳細はオンラインマニュアルをご覧ください
・家臣の行動設定から、修得不可能となる技能を解除しました
また、設定できる技能から修得不可能となる技能を外しました
・NPC《家臣目付け役》から「かんたん行動設定」を行った場合の家臣の行動設定を一部変更しました
・上級目録、特化目録の修得に必要なレベル制限を引き下げました
・以下の技能の与ダメージを増加しました
新参者用技能《新参者連撃》《新参者光弾》
陰陽師の技能《奪生気・壱》
- 2020.02.05クライアントパッチ内容(抜粋):~
・「英傑」システムを追加しました。
・家臣の最大訓練回数を引き上げ、レベル75まで成長するようにしました。
・家臣のレベルを上げることで、家臣が『勇士の章』までの技能を使用できるようにしました。
・家臣の行動設定にて、設定できる行動条件を追加しました。
- 2020.02.12サーバーアップデート内容~
家臣と英傑の行動設定において、行動条件「疾風怒濤状態の有無」を「その他」カテゴリから「増幅効果」カテゴリに移動しました。
- 2020.03.04クライアントパッチ内容~
【家臣団・英傑】
家臣と英傑の行動設定に下記の項目を追加しました。
-
- 行動条件「職業・種族」に「僧または薬師」を追加しました。
- 行動条件「時限発動状態」を追加しました。
- 行動条件「追加行動状態」を追加しました。
- 行動条件「蘇生不可状態」を追加しました。
- 行動条件「陣営技能効果」を追加しました。
- 行動条件「士気玉」を追加しました。
- 行動条件「地勢」で選択できる地勢を追加しました。
- 2021.04.28クライアントパッチ内容:~
・家臣、英傑の「行動設定」時の条件のうち、「生命力」「気合」を条件とする場合に設定可能な範囲を拡張いたしました
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関連項目
コメント
元の文章: 旧寄合所ミラーの「家臣団/行動設定」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。
旧寄合所ミラーの文章は、そのまま残ります。ここでの編集は、寄合所・新 ページの履歴に記録されます。