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山県昌景(長篠)

山県昌景

レベル:数

77:7

構成

特徴

  • 殴り屋しかおらず、とにかく圧倒的な火力と耐久力に任せてこちらをねじ伏せようとしてくる。
    • 1の攻撃力は激烈なまでに高く、赤備えの血戦は貫通力が非常に高い。また、全攻撃に確率痺れがあるため、余裕があれば行動不能耐性を入れておくと安定する。
    • 総勢5名の侍鍛が釣ってくる。特に侍3名は全員が闘魂術を持っているため、押しこむ際は一気にしたい。
    • 鍛冶の刀の至りや忍者の赤烏による▲は放置しないこと。
    • 盾5に守られた2体の忍者が危険。遁術・弐も痛いが結界破り・荊や黒荊・改の行動毎ダメージ状態は早めに消しておかないとジリ貧になる。
    • 鎧の至りやコピーが飛んだり、心頭滅却が維持できないと危険。メッキでしっかり保護しなければならない。
    • 一刀流も相まって武士の気合が枯渇しやすい。早めの気合補充を心がけたい。
    • 二人いる鉄砲鍛冶は〇段撃ちをしてこないので、他の鉄砲系お供に比べて滅却などの結界は割れづらい。
  • 呪縛を入れると攻撃の代わりに看破や遁術、沈黙の霧を多用する。
  • 敵が2体ほど落ちると1の沈黙の霧の頻度が上がる。
    • 特に蘇生不可にしてる時は連打されることが多くて危険。
  • 敵の数が減ってくると準備行動とは無関係で忍者が変幻自在を使ってこちらの行動を止めてくることがある。
  • 1・5・6は呪詛が付くと反計で返してくる。▼がある時に盾鍛冶や軍学が1・5・6を釣っていると危険。
  • 2・4は比較的生命が低め。数を減らしたい場合はここからやると良い。

出現地域

ドロップアイテム

列伝

山県昌景
山県昌景参照
甘利信康
甘利虎泰の子。甘利昌忠の弟。長篠の戦いでは鉄砲隊を率い、山県昌景を支援するも討死した。
小笠原信嶺
1547-1598 信濃国松尾城主。小笠原信之の養父。武田家、織田家、徳川家に仕えた。
松岡頼貞
信濃国松岡城主。信濃先鋒衆として武田家に仕え、後に山県昌景の寄騎となる。武田家滅亡後は織田家、徳川家に仕えた。
米倉重継
武田家臣。甘利昌忠の下で甘利衆を率いた。竹束の考案者と言われる。長篠の戦いで討死。
広瀬景房
武田家臣。山県昌景隊に属した。武田家滅亡後は井伊直政に仕えた。
小菅忠元(こすげただもと)
山県昌景の従兄。

その他情報

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

元の文章: 旧寄合所ミラーの「山県昌景(長篠)」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。

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