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柴田勝家(賤ヶ岳)

【秀吉戦記】
【賤ヶ岳の戦い】

柴田勝家(しばた かついえ)

レベル:数

78:6

戦闘開始時台詞

天下布武。
その重みを、お主らの体に
叩き込んでくれるわ!

構成

名前外見(種族)レベル初期付与使用技
柴田勝家一刀侍78不動大轟声、みね打ち・終、渾身撃・終、死力鬼神撃、蘇生・壱、八箇必勝、五連撃、真剣勝負、一所懸命・極、霧散霧消、戦雲の魁、戦勝の理、守護術、闘魂術、一刀流、確率麻痺
浅見道西槍侍68昏睡五連撃、四〜五連撃・改、肋一寸、破紋両断、みね打ち、真剣勝負、一所懸命・極、全体看破・弐、守護術、闘魂術(残り1割あたりから)
小島若狭守一刀忍者68乱逆捻の術、赤烏、無影一閃、奪命四連、瞬殺閃・弐、呪殺斬・弐、神力両断・改、結界破り・改、各種上遁術、全体看破・弐、空蝉の術
佐久間十蔵陰陽師68結界 妖周天六合彗星陣、雷滅等全体術、森羅天翔・改、千紫万紅、黒道凶禍、凶方無卦、低速呪霧・四、霧散、結界・四、星辰法
富永新六郎弓神主68詠唱の韻・極、無常の舞、神代の矢、神代の風・弐、神代の雷・弐、速攻の韻、防壁の韻、不和の唄、神の加護・四
溝口半左衛門薬師68蘇生・壱、全体完全治療、完全治療、集学療法、禍因の風、災禍の雷、歴戦の治癒、治癒、全体治癒、救護・参、全体救護・弐、蛇紋孔・弐、裏鬼門、浄血

特徴

大轟声
成功率の高い大音声。さらに敵全員に▼▼をつける。両方とも耐性をつけることで回避可能。
みね打ち・終
威力・命中確率の高いみね打ち。対策無しで4000〜程度。
渾身撃・終
威力の高い無準備の渾身撃。ゲーム内表示は「防御力と素早さが上昇した」だが、(バグ?)実際は自身に▲をつける。
死力鬼神撃
残生命が5割を切ると使用。対象の生命を1または即死させるダメージを与え、自身に▲▲をつける。
乱逆捻の術、無常の舞
それぞれ溝尾茂朝、阿閉貞征(山崎)を参照。
  • 秀吉戦記の大ボスに漏れず、1の能力が高い。
    • 最初の行動で必ず大轟声をする。開幕1が痺れた場合でも使用する。以後、再使用もあり。
    • 守護術を持ちながら生命が減ると死力鬼神撃で盾の生命を1にしてくるため、お供を先に倒したい。
    • 攻撃力が高く、特殊技能の▲があると盾にも4000-6000は出してくる。▲は逆転の秘策や看破で早めに消したい。
      • 特に全体看破弐で一発で消せない状態になる防壁の韻との同時発動時にどうするかは事前に決めておいたほうがよい。
  • 2-6が山崎ボスの特殊技能を使用する。4以外は妖周天はないので軽減できる。
    • 無常の舞は無耐性だと3000ほどのダメージ。神代シリーズの頻度も高い。
    • 乱逆捻と災禍の雷は盾への被害を増加させるので注意。
  • 明智光秀(山崎)と異なり、ある程度の知力がないと準備中の46に沈黙が入らないことがある。
    • 特に知力をギリギリまで下げていると▼が付いた際になかなか刺さらない。
  • 1235の攻撃が後衛に漏れると危険(12が8000〜、3の無影で7500〜瞬殺閃弐で5000〜、5の神代の矢で6800〜)なため、極力フリーにしない。
  • 闘魂術の乗った1の渾身撃・終や2の昏睡五連撃は物理ダメージ軽減結界の上からでも8000以上のダメージになるのでかなり危険。追い込み時は注意すること。
  • お供の生命は7〜9万。

ドロップアイテム

列伝

柴田勝家
柴田勝家参照
浅見道西
浅井家臣。浅井氏滅亡後は柴田勝家に仕えた。
小島若狭守
柴田勝家家臣。賤ヶ岳の戦いでは、敗戦後の北ノ庄城の留守居役をつとめた。六角義賢の長男、六角若狭守と同一人物とも言われる。
佐久間十蔵
柴田勝家家臣。1582年、前田利家の三女・摩阿姫と婚約するが、賤ヶ岳の戦いに敗れ、自害した。
富永新六郎
柴田勝家家臣。茶々、初、江の三姉妹を秀吉の元へ送り届けたと言われる。
溝口半左衛門
溝口勝吉。溝口秀勝の弟。勝家に仕え、柴田勝豊の猶子となる。勝豊が羽柴方に寝返った後も奮戦し、討死。

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最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

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