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梶原景時(一ノ郎党)

中尊寺金色堂

梶原景時(カジワラカゲトキ)

レベル:数

65:5

タイプ

青ネームNPC(ノンアクティブ)

徒党構成

名前レベル種族(外見)初期状態主な使用技能
梶原景時65刀陰陽▲、結界氷牢等全体術、術法剣・改、星辰法
城長茂63刀侍八箇必勝、五連撃〜改、破紋両断、一所懸命・極、要人守護、守護術
梶原景季63槍侍
梶原景高63槍侍
梶原景茂63槍侍

備考

  • 1の準備妖術を2345が全力でガードする、ただそれだけの構成。


出現地域

ドロップアイテム

  • 鎌倉の箱

武将列伝

梶原景時(1140-1200) かじわらかげとき
鎌倉幕府の御家人。源頼朝に仕えて活躍した。権勢欲が強く讒言で人を陥れることが多かったため、頼朝の死後ほかの御家人から排斥され、逃亡中に討たれた。~
城長茂(1152-1201) じょうかげもち
越後平氏の一族。資国の子。軍略の才に乏しく、梶原景時の庇護下に入る。景時が滅ぼされると幕府打倒の兵をあげるも戦死した。身長は七尺ある大男だった。
梶原景季(1162-1200) かじわらかげすえ
鎌倉幕府の御家人。景時の嫡男。宇治川の先陣争いにて武名をあげる。数々の武功をあげるが、源頼朝の死後は鎌倉を追放され、上洛途中に襲われて自害した。
梶原景高(1165-1200) かじわらかげたか
鎌倉幕府の御家人。景時の次男。一ノ谷の戦いにおいて「梶原の二度懸け」と呼ばれる戦果をあげる。故郷に追放後、上洛しようとしたが吉川友兼により戦死。
梶原景茂(1167-1200) かじわらかげしげ
鎌倉幕府の御家人。景時の三男。兄らと共に上洛を企てて東海道を進む。しかし在地豪族の襲撃を受け、駿河狐崎で吉川友兼と一騎打ちの末、討ち取られた。

その他情報

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

元の文章: 旧寄合所ミラーの「梶原景時(一ノ郎党)」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。

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