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津軽為信(奥州覇権争い)
津軽為信
レベル:数
60:5
タイプ
青ネームNPC(ノンアクティブ)
徒党構成
| 名前 | レベル | 種族(外見) | 初期状態 | 主な使用技能 |
|---|---|---|---|---|
| 津軽為信 | 60 | 侍 | 天地二段・改、全体看破、守護術 | |
| 沼田祐光 | 59 | 神主 | 詠唱の韻・極、神代の矢、速攻の韻、防壁の韻、神の加護・四 | |
| 小笠原信浄 | 僧 | 反射結界 | 僧兵連撃・改、業火法輪、氷華法輪、 | |
| 兼平綱則 | 陰陽師 | 結界 | 風壊等全体術、森羅天翔・改、千紫万紅、五芒陣、低速呪霧・四、暗黒呪霧・四、星辰法 | |
| 森岡信元 | 陰陽師 | 結界 |
備考
- 23451と始末していけば問題のない敵。星辰法からの準備術連打に要注意。
出現地域
ドロップアイテム
武将列伝
- 津軽為信(1550-1607) つがるためのぶ
- 弘前藩初代藩主。大浦為則の娘を娶る。主家・南部家から独立し、17年かけて津軽を統一した。豊臣秀吉の小田原征伐に参陣し、正式に津軽の領主となった。~
- 沼田祐光(????-1627) ぬまたすけみつ
- 津軽家臣。上野国沼田の出身。武者修業のため全国を行脚していた際に、為信の器量を見込んで仕官、その軍師となる。為信の津軽統一に多大な功績を残した。
- 小笠原信浄(????-1599) おがさわらのぶきよ
- 津軽家臣。主君・為信の創業期を支えた大浦三老の1人。信濃国の出身で津軽に移住し、大浦家に仕える。大光寺城、石川城攻めに従軍するなど、活躍した。
- 兼平綱則(????-1625) かねひらつなのり
- 津軽家臣。主君・為信の創業期を支えた大浦三老の1人。兼平家は大浦一族で、種里盛純(大浦盛信の弟)が兼平村を領した際に、地名を姓としたという。
- 森岡信元(1546-1600) もりおかのぶもと
- 津軽家臣。主君・為信の創業期を支えた大浦三老の1人。石川高信との戦いに参加して和徳城を攻略、城主となる。のちに為信から叛意を疑われ謀殺された。
その他情報
元の文章: 旧寄合所ミラーの「津軽為信(奥州覇権争い)」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。
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