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細川忠興(関ヶ原)

【独眼竜の野望】
【関ヶ原の陣】

細川忠興(ほそかわ ただおき)

レベル:数

72:5

家紋

東軍

戦闘開始時セリフ

ガラシャはどこだ!?
隠し立ていたすと、貴様も斬
ル、斬ルぞぉぉぉぉぉ!!

構成

名前職業レベル初期付与使用技
細川忠興一刀侍72▲ガラシャの愛、天地二段・改、八箇必勝、武運長久、戦雲の魁
松井康之一刀陰陽67▲結界雷滅等各種全体術、森羅天翔・改、鬼道凶禍、黒道凶禍、千紫万紅、暗黒・参、星辰法、
細川忠隆棍棒薬師67▲完全治療、蘇生・壱、治療・四、全体救護・弐、救護・参、禍因の風、防御呪霧・四
稲富祐直鉄砲鍛冶67▲▲千鳥落し、四段撃ち、刀の至り、守護術
勝龍寺組統領一刀忍者67▲紫燕殺、五連撃、無影一閃、神力両断・改、瞬殺閃、各種遁術・極、全体看破、看破・弐

特徴

生息地域

ドロップアイテム

列伝

細川忠興
細川忠興参照
松井康之
松井康之参照
細川忠隆(ほそかわ ただたか)
1580-1646 細川忠興・ガラシャ夫妻の長男。正室は前田利家の娘・千世。~

1600年、石田三成らが挙兵した際、母・ガラシャは人質となることを拒絶し、自決。この際、妻の千世は姉・豪姫のいる隣の宇喜多屋敷に逃れる。
忠隆は、忠興とともに会津遠征や関ヶ原本戦に参加し、手柄を立てる。しかし戦後、忠興に妻・千世との離縁を命じられる。忠隆はこれを不服としたため忠興の怒りを買い、廃嫡される。
廃嫡後は祖父細川幽斎に支えられ京都で隠居する。1626年、忠興とは和解したが隠居を続け、京都公家衆と能や茶の湯などの文化活動を行った。

稲富祐直
松寿丸参照
勝竜寺城
1578年、細川忠興・ガラシャ夫妻が勝竜寺城で盛大な結婚式を挙げ、新婚時代を過ごしたとされている。

コメント

  • 忠興 ドロップでました ガラシャの手織り帯 防50 生命+140 気合+80 腕力+14 魅力+12 です。微妙な帯 -- ゴーダ &new{2011-08-07 (日) 16:46:48};
  • 私もでましたが、生命120でした。 -- &new{2011-08-07 (日) 19:52:15};
  • 帯解体で、夏姫彗晶3個、魔輝晶・拾壱5個でました -- &new{2011-08-14 (日) 15:05:54};
  • 1が戦雲の魁を使用 -- &new{2011-11-27 (日) 02:15:47};

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

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