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結城朝光(一ノ郎党)

中尊寺金色堂

結城朝光(ユウキトモミツ)

レベル:数

65:5

タイプ

青ネームNPC(ノンアクティブ)

徒党構成

名前レベル種族(外見)初期状態主な使用技能
結城朝光65弓侍神将の強弓、強弓一矢、点破、守護術
佐竹秀義63槍侍五連撃・改、一所懸命・極、守護術
小山朝政63弓侍三連射・改、守護術
和田義盛63弓侍
大庭景義63薙刀僧完全回復、僧兵連撃・改、業火法輪、氷華法輪、羅刹浄天

備考

  • 1の火力が高いがそれ以外はさほど脅威ではない。


出現地域

ドロップアイテム

  • 鎌倉の箱

武将列伝

結城朝光(1168-1254) ゆうきともみつ
鎌倉幕府の御家人。結城家初代当主。小山政光の四男。奥州合戦で金剛別当秀綱を討ち取り、その功により白河結城家の領土となる奥州白河三郡を与えられた。~
佐竹秀義(1151-1226) さたけひでよし
鎌倉幕府の御家人。佐竹家3代当主。隆義の次男。当初は平氏方で近隣の千葉常胤や上総広常らと戦う。のちに源頼朝の家臣となり奥州征伐で武功を上げた。
小山朝政(1158-1238) おやまともまさ
鎌倉幕府の御家人。小山家2代当主。政光の嫡男。平氏討伐や奥州合戦にて活躍し、幕府の宿老の1人として参画。弓馬に堪能で流鏑馬の作法について語った。
和田義盛(1147-1213) わだよしもり
鎌倉幕府の御家人。侍所別当を務めるなど、源頼朝の信頼は厚かった。頼朝の死後、北条義時と対立し、北条家打倒を目指して挙兵するが、敗北して自害した。
大庭景義(1128-1210) おおばかげよし
鎌倉幕府の御家人。保元の乱で源為朝の矢に当たり歩行困難となる傷を負う。源頼朝が挙兵した時は弟・景親と袂を分かつ。奥州征伐では意見が採用された。

その他情報

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

元の文章: 旧寄合所ミラーの「結城朝光(一ノ郎党)」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。

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