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船越景直
船越景直
レベル:数
50:7
職業
陰陽
防衛陣
敵陣左翼先鋒
構成
| 名前 | 職業 | レベル | 初期付与 | 使用技 |
|---|---|---|---|---|
| 船越景直 | 懐剣陰陽 | 50 | ▲▲ | 霧散、蘇生・壱 |
| 三好鍛冶衆 | 鍛冶 | 45 | ||
| 大峰山山伏 | 薬師 | 45 | 蘇生・壱 | |
| 淡路武者 | 槍侍 | 45 | 一所懸命・改、大音声、連撃〜五連撃 | |
| 阿波神官 | 神主 | 45 | 詠唱の韻・極 | |
| 飛鳥流中忍 | 忍者 | 45 | 瞬殺閃、連撃〜五連撃 | |
| 見性寺僧 | 僧 | 45 | 僧兵連撃、反撃術 |
備考
6/13対応
ドロップアイテム
列伝
- 船越景直
1540-1611
淡路の国人、三好家武将。弓や鉄砲といった飛び道具部隊を指揮した。
三好家滅亡後は織田家に帰属し、秀吉の直臣として賤ヶ岳の戦いや小牧・長久手の戦い参陣、小田原の役や文禄の役にも従軍。
秀吉の没後、関ヶ原の戦いには東軍に加わった。その功から6000石あまりを知行する江戸幕府の上級旗本になった。
茶人としても有名で、千利休の門下として著名な茶会にしばしば出席した。景直の愛用した名物裂(きれ)は「船越間道(かんどう)」として今日に伝えられているほどである。
その他情報
元の文章: 旧寄合所ミラーの「船越景直」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。
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