寄合所・新 ページは、誰でも編集できます(ログイン不要)。内容はコミュニティ記録で、公式情報や公式確認済みの情報ではありません。

良歌用金型

良歌用金型

良歌報告に歌を載せるさい、コピー&ペーストを活用して貼り付けると、多くの歌を載せるさいなど楽かと思われますので活用してください。また、歌の語句一覧もかねております。載っていない語句がありましたらご報告ください

初句

あ行
    • 赤っ恥 明日からは あだに見よ 甘ったれ 天地の あやしきは 暗殺よ
    • いいんでない 医学とは 
    • 浮き世をば 兎耳よ
    • 大昔 おのづから おもいおく 俺最強 陰陽道
か行
    • 花冠編む 雅楽とは 刀鍛冶
    • 昨日から 
    • 曲水や 軍学は
    • 極楽も 心なし 古神道 この頃の 
さ行
    • 咲き誇れ さぞな春 五月雨は さもあらん さらぬだに
    • 召喚と 神通よ 神通は 粛々と
    • 春寒の 春塞の 春眠に 春雷に 蜃気楼
    • 仙論は 
    • 僧兵よ そこはだめ そんな熊
た行
    • 田打ちする だって、でも たまさかに 誰か知る
    • つごもりの 常とわに つれづれに つゆと落ち 
    • 鉄砲鍛冶 手づかみで 
    • ときは今 虎だらけ 友を得て
な行
    • 苗床や 夏の夜の なはははは 
    • にゃんとまた 忍法と 
    • 猫耳は 
は行
    • はしなくも 
    • ひねもすの
    • 武士道の 武芸伝 仏門は
ま行
    • まじへこみ 
    • 密教と みをつくし
    • 昔語り 
    • もういいもん
や行
    • 八重桜 やさぐれて 山桜
    • ゆくりなく 
    • 吉野山 夜桜は 鎧鍛冶
ら行
    • 流氷の
わ行
    • わがやどの

二句

あ行
    • 悪に染まった 芦間に灯す 暖かき陽は 
    • いつもぎらぎら いでや人々 今は尽きなむ
    • 鬱を散じむ 打てば散るなり 恨みもあらじ 生まれ変わりて 
    • お猿さんだよ お肉大好き
か行
    • 陽炎立てリ かぶいてそうろう 枯れ果てにけり
    • 祇園祭りに
    • 検索すれば
    • 御意見無用 心の月を こたつ塞ぎて この世の他は こもごも至る これが戦だ コワモテだけど
さ行
    • 採集すれば 咲かねど花は さこそあらめと 桜咲きぬる 桜並木や さっぱり冴えない さもあればあれ 三社祭の
    • 仕官祝いの 地獄とともに 地獄の谷の じゃれつく君よ 成仏いたせ 春昼にみる
    • 鈴鹿峠の すっとこどっこい
    • 戦国の世は 
    • そこが変だよ 
た行
    • 大往生とは
    • 知人登録
    • 鎚音聞こゆ 月もほのかに 蕾ほころぶ つゆか涙か
    • 徒党が危ない 徒党に入るか 
な行
    • ならひなければ
は行
    • 花かがりよし 鼻が乾くと 春の曙
    • 人も空しき
    • 放送禁止
ま行
    • マウスクリック 舞うは涙か まだ手ぬるいか マブダチかもな 
    • みづくき涼し 身の置き所なき 
    • 報いのほどは 無常の風よ 村役登用
    • 名声いらぬ
や行
    • 厄妄想を 野望は今も 屋根葺き替えて
    • 幽霊状態 夢路はかなき 夢幻の
    • 妖術攻撃 妖精さんから
ら行
わ行
    • わが顔文字は

三句(三連歌挙句)

あ行
    • アイタタタ 梓弓 あとの名を 跡もなし あなうれし あはれなり 有明の あれ買って
    • 稲葉山 入れ置きし 
    • 宴かな うっかりさん うつけもの 埋もれぬ 
    • 大人買い 俺伝説 陰陽師 オンライン 
か行
    • 隠れ里 かたじけなし 風光る 金をくれ 乾杯す
    • 雲かすみ
さ行
    • 冴え返し 冴え返る 先立てて 桜酒 幸あれかし さまよいぬ サバイバル 侍ぞ 
    • 潮干狩り 自己合掌 実装中 七顛八倒 痺れ斬り 準備を待って
    • 関ヶ原 
    • 僧になり 側仕え その極み それが何
た行
    • 追尾せむ つくし摘む 土一升 つひに行く 面を貸せ
    • 手取川 天罰ぞ
な行
    • なき物を 夏の葉の 夏の夜の なめんなよ なんちゃって 
は行
    • はああああ 畑焼く 花会式 花曇り 花冷えか 花冷え宵の 春会わむ 春の海 春は今 春の宵 春の山風(?) 
    • 比叡山 緋もうせん
    • 放浪中 ほととぎす
ま行
    • 待てしばし まろのため 間に合わせ 迷う夕 まわし飲み
    • 水ぬるむ
    • 諸人の 
や行
    • 山笑ふ
    • 有名よ ゆけ鍛冶屋
ら行
    • リスペクト
わ行
    • わが身かな

四句

あ行
    • 秋の狩場に 秋の草木の 天霧る雪の
    • 怒りを溜めて いづくかつひの いのちにかわる 今がチャンスと 
    • うちの村役 うら山し共
    • お手をしながら
か行
    • 案山子の影に かけじや袖の 我慢の末に から紅に 彼には内緒と 家老だけども 神無月にそ 神主ですが 
    • 記憶はないが 今日降る雪の 霧たちのぼる
    • くだけて物を 雲井にあげよ グラス片手に
    • 限度を超えて 
    • 恋ぞ積もりて 恋ぞつもりで 心みじかき これで最後と 今回だけよと 
さ行
    • 紫煙を揺らして 私設で彼は 錫杖侍 主あらばこそ 準備を待って
    • 僧兵のみで 
た行
    • 竹の皮はぐ 
    • 茶器生産
    • 月ぞこころに
    • 時にはあわぬ 年惜しむ頃 隣の忍者が ともに消えゆく 遁術連打
な行
    • 難波のことも 涙ながらに 
は行
    • 初武将にて 花も花なれ 春なお寒し 春の山すそ 春まだ来し 晴れてゆくへの
    • 昼下がりの午後
ま行
    • 蜜柑の香り 乱れそめにし 見てはいけない 道は迷わじ 
    • むくいを待てや 
    • もみぢの残る
や行
    • 闇の隙さへ
    •  浴衣の帯に 夢路をさそう
    • 楊枝成金 妖魔名匠が よしのの里に 喜び勇み 世を思ふ故に 世をも人をも
ら行
    • 乱世にかはる
わ行
    • 我が名をあげよ わが身一つの われても末に 腕力薬師

挙句(五句)

あ行
    • 秋あればこそ 秋にはあらねど 秋の夕ぐれ あはむとぞ思ふ
    • いざ鎌倉 イザナミ撃破 一子相伝 移動実装 命ともかな 祈らぬものを 今破るなり
    • うきものはなし
    • 思ふころかな 男の絆
か行
    • 母さんありがと かかる月かな 隠れ里に行|く 影のさやけさ 合戦こそ華 かはく間もなし 空振り三振
    • 如月の宵 禁断の果実
    • 雲の上まで
    • 検索は巫女
    • 苔に残して 古神道 粉で習得 拳で語る
さ行
    • 最終究極奥義 三度目の復興 
    • 私設で誤爆 十回目の魔犬 じっちゃんの教え しる人もなし 真剣勝負
    • すみかなりけむ 
    • 星野山二階 瀬々のあじろぎ 
た行
    • 大名挑戦 対話で告白 玉ぞ散りける 鍛錬余り
    • 茶器命
    • 露にぬれつつ つれなかりけり
    • どたばた劇 特化変更 突撃準備 飛び蹴り二回 
な行
    • ながめしまに 茄子の鴨焼 泣き崩れる 夏の過ち 夏の思い出 涙の復興 
    • 西の山の端
    • 後の世にこそ
は行
    • 初めての徒党 初夢で逢う 春の北風 春の山かぜ 春の夕焼け 
    • 人も人なれ
    • 二人の私設 二人の秘密 淵となりぬる
    • 降れる白雪
ま行
    • 又も結ばね 松茸の香り 
    • 水くくるとは 身の科にして みんな大好き
    • 夢のまた夢
や行
    • 山ほととぎす 闇はゆるさじ
    • 雪はふりつつ 雪をも溶かす
    • 妖魔陣に散る
ら行
    • 立春大吉
わ行
    • わが身と思へば 我が身なりけり 我ならなくに

情報募集中

  • ま行 夢のまた夢...? -- 信長の野望 &new{2008-02-01 (金) 09:02:08};

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

元の文章: 旧寄合所ミラーの「良歌用金型」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。

旧寄合所ミラーの文章は、そのまま残ります。ここでの編集は、寄合所・新 ページの履歴に記録されます。