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島津義弘

【九州三国志】
【島津家】

島津義弘(しまづ よしひろ)

レベル:数

65:5 耳川の合戦・五 (大友家)
68:5 鹿児島攻め・四(龍造寺家)
金枠

構成

名前外見(種族)レベル初期状態使用技能
島津義弘島津義弘(侍)65/68-70特殊状態
行動不能耐性(城攻めのみ)
捨がまり・壱〜四、鬼神疾駆、血槍の煌き、黒風、武運長久、戦勝の理、闘魂術
島津豊久槍侍64/67最期の時、五連撃・改、我武者羅・改、一所懸命・極、真剣勝負、崩落の計、守護術
中馬重方鉄砲侍64/67零距離射撃、三段撃ち、狙撃、我武者羅・改、籠絡の計、全体看破、地勢看破
木脇祐昌二刀侍64/67五連撃・改、我武者羅・改、一所懸命・極、活殺自在、守護術、鎧通し
くぐり衆中忍一刀忍者63/66五連撃、瞬殺閃、結界破り・改、神力両断・改、乱れ吹矢、各種遁術・極、、朧の術沈黙の霧・壱、四連撃、暗殺乱舞

特徴

捨がまり・壱〜四
お供が1人死亡するたびに入力。壱〜四に応じて自身の特殊状態を上書きする。~

与ダメージ上昇効果は、捨がまり・壱〜四の状態に応じて、120%-150%-175%-250%。
被ダメージ低下効果は、捨がまり・壱〜参の状態に応じて、80%-60%-40%。
野戦時のみ、捨がまり・参、四で行動不能耐性が付与。
お供が同時に倒れた場合は、その人数に応じた一番効果の高いものを使用する。

黒風
強力な単体物理攻撃。
血槍の煌き
生命が多い順五体に術攻撃+破界。基本ダメージは1500前後、術結界で軽減可。~

戦闘開始から5分毎に最大6回まで使用する。
行動不能や気合削りなどで1回目を7分頃に使用しても、条件が揃っていれば2回目を10分後に使用する。
残り生命が少なくなると条件に関係なく連発することがある。
消費気合は気合ゲージの約1/5。気合を削っておくと条件を満たしても他の技能が優先される。

鬼神疾駆
敵単体に守護抜け近接物理攻撃を行った後、全体間接攻撃を行う。~

自身の生命が99%、70%、45%、20%を切るたびに使用する。(合計4回)
一気に生命を削ってしまうと、連続で使用してくる。

最期の時
自身の生命が40〜50%を切ると一度のみ使用する強力な一所懸命。付与される▲もかなり強力。
  • 城攻め時では義弘戦の前の副将二体を同時に撃破しないと、敵のレベルが+2になる。~

※島津義弘と戦う前に、島津義弘から、伊勢貞成・新納旅庵を「同時に」倒せと言われるが、「同時」の意味が定かではない。
なお、現在では、伊勢貞成・新納旅庵を一徒党ごと順番に倒しても、島津義弘のレベルは、Lv.68である。
(戦闘終了後には「獲得一覧」において、獲得アイテムを「確定」する必要があるため、「同時」に倒すことは、仕様上、不可能ではないかと考えられる。)

  • 1は人型判定ではないため、お供に守護はされない。
  • 4は600前後の鎧通しがあるため、早めに倒したい

生息地域

ドロップアイテム

戦国絵巻

・耳川

島津義久の弟。耳川の合戦、阿蘇家攻め
などで活躍。豊臣秀吉の遠征を受けた際
には抗戦を続けたが、兄の説得を受けて
降伏。関ヶ原の敵中突破で有名。

・鹿児島城

兄に代わり島津家の戦を率い、多くの家
臣に慕われた。関ヶ原では甥の豊久や、
家老長寿院盛淳が身代わりとなり戦死。
死去に際し13人の家臣が殉死した。

備考

お馬にまたがり戦闘する島津義弘。戦闘中に何かを呟いているのだが、声(音)がこもっており、何を話しているのかはハッキリと聞き取ることは困難である。

列伝

島津義弘
島津家第16代当主・島津義久の弟。「鬼島津」と称される。関ヶ原の戦いでの敵中突破は有名で、「島津の退き口」と呼ばれ天下に名を轟かせた。後に維新斎と号す。
島津豊久
島津義久・義弘の弟・家久の子。初陣は沖田畷の戦い。関ヶ原の戦いでの敵中突破で叔父・義弘の身代わりとなり戦死した。
中馬重方
中馬大蔵の子。大男で、戦で余多の人を斬るも、自身は傷を全く負わなかったという。三州一の大力で、強弓の射手とも言われた。
木脇祐昌
木脇祐定の嫡子。島津義弘に仕えた。花山城の城主になるも阿蘇家の甲斐親直に攻められ、討死した。

その他情報

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

元の文章: 旧寄合所ミラーの「島津義弘」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。

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