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真田信綱

長篠の戦い

真田信綱(さなだのぶつな)

レベル:数

72:7

戦闘開始時セリフ

真田信綱:信綱台詞

徒党構成

備考

  • 1の攻撃力が高く、極みを重ねないと六文銭の秘剣のダメージが痛い。
    • 生命が多い上に唯一、守護術・闘魂術を持っているため、1に攻撃が集中しやすい。要注意。
    • 一刀流を持っているため、気合もかなり削られる。痺れる事も多いので、早めに気合補充したい。
    • 闘魂術も持っているため、生命が低い状態を維持するのは危険が増す。特に生命が減った後に5の陽動で火力を1へ集中できないと超危険。
    • 1sは有効。盾への負担と回復量を多少なりとも助ける効果
  • 2の巫蠱呪法、3の星辰法からの全体術、忍者3人の遁術と、術が痛い構成になっている。
  • 2の剛神和魂、3の星辰法、4・6・7の赤烏、5の刀の至りを放置すると壊滅の危険性が増すので、しっかり消していきたい。
  • 準備をすると忍者3人が一掃手裏剣を使って止めてくることが多い。できるだけ準備は避けた方が無難。
  • 4・6・7は比較的生命が低いため、火力が低い場合はここから狙うのも良い。

出現地域

ドロップアイテム

列伝

真田信綱

さなだのぶつな 1537-1575
真田幸隆の嫡男。真田昌輝・真田昌幸は弟にあたる。源太左衛門尉。武田二十四将の一人。
対上杉戦を含む多くの合戦で武功を挙げるが、長篠の戦いで昌輝と共に戦死。残った昌幸が真田家を継いだ。

真田昌輝

さなだまさてる ?-1575
真田幸隆の二男。信綱の弟。兵部丞。対北条戦で武功を挙げる。兄と同じく長篠の戦いで戦死した。

その他情報

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

元の文章: 旧寄合所ミラーの「真田信綱」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。

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