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立花道雪 (府内)

府内攻め (島津家)

立花道雪(たちばな どうせつ)

レベル:数

68:5

構成

名前職業レベル初期付与使用技
立花道雪箱車侍68行動不能耐性麟伯剣、稲妻の瞬き、雷将軍陣、雷魂招請、雷神破陣撃、戦勝の理、武運長久
由布惟信一刀侍67我武者羅・改、三〜五連撃・改、鬼神突、切り返し、全体看破、反撃術、守護術、鎧通し
小野鎮幸槍侍67一所懸命・極、我武者羅・改、真剣勝負、三〜五連撃、五連撃・改、乾坤一擲、看破・弐、全体看破・弐、霧散霧消、蘇生の秘薬、守護術
立花家忍懐剣二刀忍者66暗殺乱舞、瞬殺閃、神魔滅殺、神力両断・改、乱れ吹矢、封殺手裏剣、結界破り・改、土遁の術・極、手裏剣乱射、全体看破、反撃術
梅岳寺住職槍僧66▲ 反射結界僧兵連撃・改、阿修羅槍、金剛力、凍気法輪、十二天護法撃、破界

備考

  • 1.立花道雪
    • 麟伯剣:単発系攻撃技能~
      • ダメージキャップは5000前後。ダメージキャップは高いが貫通力は低く、鎧の極み等で大幅にダメージ軽減可能。
    • 稲妻の瞬き:単発系攻撃技能(3回斬り付る演出だが途中回避判定はない)~
      • 結界破壊の追加効果付きでダメージキャップは4000程。~

こちらも貫通力が低く、防御力が高ければダメージは大幅に軽減可能。

~また、雷将軍陣による無属性付与が付いている状態では、これら強力な攻撃技能の使用頻度が高く、かつ上記した通り準備動作が省略される為、危険度が非常に高い。
尚、無属性付与と同時に付く▲▲付与に関しても攻撃力、防御力上昇効果が非常に高く危険な為、全体看破・弐を使用可能なPCが二名以上居ることが好ましい。

      • この技を使用してから次の5分までに雷魂招請が割り込んできた場合はそちらが優先され、5分後のパターンがずれる、改めてこの技を使用してから次に使用するのはそこから5分後となる。
    • 雷魂招請:行動不能耐性がつくいわゆる全体攻撃術仕込み技で、徒党員が死ぬか、1の生命力がある一定値(25%減少毎)減った時、次のターンに雷魂招請(準備)を行い、次ターンに雷神破陣撃を放って来る。~

使用枚数が多い程ダメージは減少する。参考として3枚ぐらいで1500〜2500ダメージ。5枚連続で投げても3枚の場合とあまり変わらないという情報も、符だけで1ダメージまで落とすことはできない
また、道雪の生命が半分3分の2を切ると雷魂招請ばかりする連発使用モードになる場合もある。

    • 雷神破陣撃:土属性の全体攻撃妖術、行動ウェイトは約12、妖雷符の枚数、受ける側に属性値上昇、使用側に属性値低下、呪禁法の有無、四象の土を下げることによりダメージを下げることが出来る。術結界貫通。
    • 妖雷符:雷撃の威力を下げる特殊効果をつける、投げるごとに累積延長するが、20秒程度空くと特殊効果が消えてしまうので投げるタイミングが重要である。もちろん別の対象に釣られると無効である。
    • 戦勝の理:
      • 呪縛を受けると使用。効果は自己解呪・弐と同時に呪詛抵抗力上昇状態を付与する。
  • 2.由布惟信
    • 鎧通し持ちの為、鎧の極み等による防御付与では攻撃のダメージは軽減出来ない。五連撃全段ヒットで3000オーバーのダメージ。
    • 小野と同じ侍だが、こちらはアタック側の侍の為か防御力は高くはない。
    • 由布と小野の守護術は道雪に対しては発動しない。(道雪は人型扱いとなっていない為)
  • 3.小野鎮幸
    • 非常に防御力が高い為、守護率も高く、一所懸命を多用する。道雪が雷魂招請を行った際に小野に標的が固定されていると、道雪に妖雷符を使用出来ない為、注意が必要。
  • 4.立花家忍
    • 特化制限なし忍者、単体攻撃技能(主に神力両断・改や瞬殺閃)や複数形技能(乱れ吹き矢や遁術・極)を時折まぜてくる。
    • 盾鍛冶が神力両断・改、盾侍が結界破り・改を貰うとそこから崩れる場合もあるので注意
  • 5.梅岳寺住職
    • 阿修羅槍による気合ダメージが高く、盾役は気合を0にされて麻痺する危険性が高い。僧兵連撃や攻撃術も使用するが、回復技能は使用しない。

ドロップアイテム

その他情報

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

元の文章: 旧寄合所ミラーの「立花道雪 (府内)」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。

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