寄合所・新 ページは、誰でも編集できます(ログイン不要)。内容はコミュニティ記録で、公式情報や公式確認済みの情報ではありません。

黒田如水(関ヶ原)

【独眼竜の野望】
【関ヶ原の陣】

黒田如水(くろだ じょすい)

レベル:数

76:6

家紋

東軍

戦闘開始時セリフ

互いに出し惜しみはなしとい
たそう。智を絞り尽くして、
お相手いたす。

構成

特徴

官兵衛の奇策
味方全体にレベル2の▲▲▲▲をつける。
  • 2の鍋島直茂は、九州同様に葉隠・癒から開始し、盾/呪を使用する。一定時間を超えると、九州と同様に葉隠・漸へと移行する。
  • 斬空居合の威力が非常に高く、神通召雷や上遁術を重ねられると厳しい。
  • 2の生命は約78750なので八大明王秘呪がかかった状態且つ葉隠・呪の環境で約21000以上蓄積された激昂回星突きを使用することで生命満タンから一撃で落とすことができる
  • 5の攻撃力が高く神代の矢で7000前後、三貴神射儀は3人に4000。

生息地域

ドロップアイテム

列伝

黒田如水
黒田如水参照
鍋島直茂
鍋島直茂参照
新免武蔵
1584?-1645 宮本武蔵。二天一流の祖。著書に『五輪書』。~

関ヶ原の戦いでは父・新免無二と共に黒田如水に従い、九州で大友義統らと戦った可能性が高いとされる。大坂の陣では徳川家臣・水野勝重のもとで参戦したと考えられている。
その後、姫路城主の本多氏や明石城主の小笠原氏と交渉を持ち、城や寺院の作庭を行っている。また、この時期、夢想権之助と明石で試合したとされる。
1638年の島原の乱では、小笠原氏に従い出陣。また、この頃高田又兵衛と試合したことが伝えられている。
1640年、熊本城主細川忠利の客分となる。この頃から絵画・工芸の製作や『五輪書』の執筆を行い、優れた作品が現在に伝わっている。
信Onでは慈眼大師天海に続き二度目の登場。

黒田利則
黒田直之
母里太兵衛
黒田如水参照

コメント

最終更新: 2026-10-04 11:41(旧寄合所ミラーから引き継ぎ) / このページの貢献者

元の文章: 旧寄合所ミラーの「黒田如水(関ヶ原)」(2026-10-04 11:41 に引き継ぎ)をもとにしています。

旧寄合所ミラーの文章は、そのまま残ります。ここでの編集は、寄合所・新 ページの履歴に記録されます。